トイレに「毎回具が違いとてもおいしそう」なサンドイッチ

京浜急行電鉄本線の弘明寺駅(神奈川県横浜市)のトイレにこんな貼り紙がされているらしい。
「この場所にパン(手作りのサンドイッチ)を置いていかないでください。せっかく作ってくれたのに、この場所に毎回放置していかれこちらも処分するのに心が痛みます。
(毎回具が違いとてもおいしそうです。)もし何かの事情で残すのであれば一度作っている方にお話をしたらいかがでしょうか?
毎回本当に処分に困惑しております。ぜひ食べ物を粗末にしないでお作りになられた方の気持ちを考えてお持ち帰りください。」
なぜトイレにサンドイッチ放置?
この貼り紙を見た人たちが、Twitter上で“事情”についてさまざまな推測をしている。まずは、親の手作り弁当を学生が捨てている説。
拒食症の学生が家族に心配をかけないように、食べたふりをするために捨ててるというものや、彼女が弁当を作ってくれるも潔癖など、なんらかの事情で食べられない会社員ではないかいう説も。
しかし、どんな理由だったとしても駅員が心を痛めながら処分していることには変わりない。事務的な注意ではなく、駅員が相手の心境を考えながら丁寧に、説得するように書いたこの貼り紙。果たして効果はでるのだろうか。
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1471845565865.html
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