相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者ら45人が殺傷された事件で、
殺人罪などで起訴された植松聖被告(27)から神奈川新聞社に送られてきた3通目の手紙だ。

滝登りをするコイと、桜の花びらが舞う図柄。
手紙に詳しい説明は記されていないが、まるで入れ墨の下絵のようだ。
よく見ると、コイの目だけが青や赤、黄色で色づけられており、胸びれと背びれが傷付いている。
手紙にはこうあった。
「私は人間性が未熟であり、容姿も歪な為に、人を不快にすることもあるかと思います。
せめて少しでも奇麗な絵を描くことで、私の考えをお伝えする助力になれば幸いです」(原文ママ)
「彫師の修行をしただけあって端正で整然としている。しかし生気がない。植松青年の内面を表しているかのようだ」と指摘した。
http://www.kanaloco.jp/article/266801
言いがかりやん毛
言ったもん勝ちやんけこんなん
有名な画家の絵とすり替えても同じこと言いそう
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」



























































































