消えた8572万円「公費で弁済かも」
県警幹部「見つからなければ…捜査に全力尽くす」
広島県警広島中央署内で起きた多額窃盗事件で、盗まれた現金8572万円は国の制度に基づき、詐欺事件の被害者の手元に戻される可能性があるお金だった。
県警幹部は「見つからなければ、公費で弁済せざるを得ないかもしれない。あってはならないことで捜査に全力を尽くす」と深刻に受け止める。
有識者からは「被害金の保管のあり方を見直すべきだ」との意見も出ている。
http://mainichi.jp/articles/20170513/k00/00e/040/261000c
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