この写真は、大阪市立東洋陶磁美術館の所蔵品「染付柳鳥文皿」です。
展示のため、台湾の故宮博物院・南部院区におととし12月から貸し出していましたが、18日、皿が破損したと連絡がありました。
【大阪市立東洋陶磁美術館 出川哲朗 館長】
「ものには寿命があるので、密閉空間であっても自然に割れるという事態はあるかと思います。」
皿は文化財指定を受けていないものの、評価額はおよそ220万円ということで、大阪市は故宮博物院と
協議して今後の対応を決めていく方針です。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000002-kantelev-l27

形あるものは壊れる
だからこれを借りてた台湾の職人は、これ以上のものを作ってみせてくれ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」




































































































