- 1: セントーン(空)@\(^o^)/:2015/05/22(金) 13:37:26.46 ID:GDzpU0Yo0.net
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能力の低い人ほど自信満々? 「ダニング=クルーガー効果」に要注意!
アメリカの人気トーク番組『ジミー・キンメル・ライブ』に、「ライ・ウィットネス・ニュース(うそのニュースによる人々の反応)」
というコーナーがある。これは、道行く人にでっちあげのうそニュースに関する感想を求め、その回答を面白がるというコーナーだ。
例えば2014年に、ハリウッド版『GODZILLA』の公開にあわせて行われたもの。「『GODZILLA』は、1954年に東京で実際に起こった巨大トカゲの襲撃に基づいており、その惨事で10万人もの人が亡くなっているにもかかわらず、ハリウッドがそれを娯楽映画化
することについてどう思うか?」という質問を、ハリウッド大通りを歩く人たちに投げかけた。
さすがに、このうそにだまされる人はそう多くなかった。しかし、それが事実であると思い込んだ一部の人たちは、「ハリウッドはそんなふうに人の死や悲しみを商品化するべきではない」、「東京の人々、遺族に対して失礼であり、申し訳ない」と真剣な面持ちで答え、視聴者の笑いを誘っていた。
人はこういうとき、自分の無知を隠そうとしておしゃべりになったり、単に「知らない」と答えるのはつまらないと思ってサービス精神を発揮したりするという。しかし、中には本当にそれについて何か知っているかのように、やたら自信ありげに"うその事象"について語る人がいる。
ダニングとクルーガーは、ある特定のスキルに関して、能力のない人は「自らのスキルの欠如」、「他者の本物のスキル」、「自らのスキル不足の程度」が認識できないと主張した。これはある意味当然のことともいえる。例をあげると、自分が文法をどの程度知っているかを認識するには、その文法に精通している必要がある。だが、能力のない人にはそもそも
それができないので、自分の能力も客観的に判断できないのだ。
しかし、この現象で興味深いのは、能力がないことによって、人はうろたえたり困惑したりするのではなく、むしろ不相応なほどの自信に満ちあふれていることだという。
続きはソースで
http://news.mynavi.jp/articles/2015/05/20/kara022/
- 4: ミラノ作 どどんスズスロウン(茸)@\(^o^)/:2015/05/22(金) 13:38:15.18 ID:8mM6yHqY0.net
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すいません
- 6: 頭突き(catv?)@\(^o^)/:2015/05/22(金) 13:40:11.39 ID:TAxiHfHT0.net
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まんまお前らじゃんzww
- 9: アキレス腱固め(家)@\(^o^)/:2015/05/22(金) 13:44:31.62 ID:eFeO4t7d0.net
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完全に俺ら
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」
































































































