- 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/03/26(木) 09:12:25.52 ID:hk26Gorja.net
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「風邪も引いてないのにマスクをつける」というのは、「目が悪くないのにメガネをかける」のと同じ。いわば「だてマスク」とも呼ぶべき習慣です。
この習慣には、ある微妙な深層心理が隠れています。
それは「自己防衛本能」。
周囲の世界と自分を遮断することで、自分を安全な立場に起き、余裕を持って外界と接することができる。顔を覆い尽くすことで、他者からの視線も逃れることができるいっぽうで、自分は相手のすべてをチェック可能。
口元が守られている」という安心感。逆に長時間つけていると、内臓の一部である「口」をおおっぴらに見せていたのが恥ずかしい気持ちにさえ、なってくるから不思議です。
ここまでくると、もはやマスクではなく「顔のパンツ」ともいうべき。文明人には欠かせないアイテム、上品なたしなみに思えてきます(笑)
- 3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/03/26(木) 09:13:51.06 ID:LSBZIeCDE.net
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髭剃るの面倒だからパンツで隠しちゃう
- 6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/03/26(木) 09:15:35.90 ID:GCktoc/p0.net
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>>3
少なくとも俺は100%これ
- 5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/03/26(木) 09:14:42.07 ID:GuukSx+N0.net
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マスク依存症とかもう一種の精神病だろ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」


































































































