- 1: カーフブランディング(大阪府)@\(^o^)/:2014/12/06(土) 10:50:05.29 ID:AS5+Qb+u0.net
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![IMG_4449[1]](http://livedoor.blogimg.jp/himasoku123/imgs/5/0/50c0d32a-s.jpg)
冬場に欠かせないアイテムが、肉まんとあんまんです。井村屋が中華まんを発売して50年。肉まんとあんまんの勢力図に変化が起きていました。
2014年9月、井村屋は、中華まん発売50周年を記念して、生地や具材の食感を高めた新商品を発売しました。もっちり感の残る生地やエビペーストの隠し味など、「50年間のノウハウをすべて詰め込んだ」という自信作。スーパーなどで売られる冷凍の2個入りは350円(税抜き)で、通常より2〜3割高くなっています。
井村屋が中華まんを作り始めたのは1964年です。同じ冷凍食品で夏に売れる氷菓「あずきバー」に続く、秋冬の主力商品を育てるねらいでした。発売当初は家庭の蒸し器で温めてもらう想定でしたが、なかなか浸透しませんでした。転機は1970年代に訪れました。コンビニが増え、レジの脇に置かれた蒸し器が若者らの心をつかみヒット商品になりました。
発売から50年、今ではスライムまん、ハローキティまんなど様々な中華まんが生まれています。井村屋では「バラエティーまん」と呼ばれるジャンル、その元祖とも言えるのがピザまんです。1979年、後にピザまんとなる「ピザ肉まん」が登場。肉まん・あんまん以外の世界を切り開きました。
肉まん・あんまん・バラエティまん、それぞれの勢力図はどうなっているのでしょうか。井村屋によると、2008年は肉まん51%・あんまん17%・バラエティまん32%でした。ところが2013年は、肉まん43%・あんまん15%・バラエティまん42%に変化しました。肉まん勢力をバラエティまん勢力が突き崩している構図です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141206-00010000-withnews-bus_all
- 5: ネックハンギングツリー(東京都)@\(^o^)/:2014/12/06(土) 10:53:36.11 ID:32M29Msg0.net
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同意だね
- 6: スパイダージャーマン(山形県)@\(^o^)/:2014/12/06(土) 10:53:50.73 ID:DT/ckSq20.net
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俺はもっちりしたピザ生地より薄めでカリッとしてる奴の方が好きだから
ピザまんの外側を焼き色つくくらいに焼いたら面白いのではなかろうか
- 7: チキンウィングフェースロック(神奈川県)@\(^o^)/:2014/12/06(土) 10:54:13.41 ID:8ZKDHG9G0.net
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カレーまん

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