小指痴漢男
高校1年生の春
入学したての私は慣れない電車で毎日学校に通ってたのだがここで事件は起こる
太ももになにやらむずがゆい感じがするのだ
見てみるとなんと隣のサラリーマンの小指が私の太ももを撫でているではないか!
撫でていると言っても電車の揺れであたったり当たらなかったりしていて最初痴漢だと気づかなかった
しかし少し離れてみたりよけてみたりしたのだがその小指は私の太ももにあたるしかも不自然に小指だけたってるので痴漢だと確信
はじめての痴漢と純粋だった高1の私は涙目になりながらひたすらその小指に耐え続けたのだった
>>8
たのしかったけど痴漢にはほんと悩みまくった高1だったよw
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