- 1:野良ハムスター ★@\(^o^)/:2014/08/21(木) 00:02:07.50 ID:???0.net
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国際宇宙ステーション(ISS)の外側で生きているプランクトンが発見された。ロシアの宇宙当局が認めた。
プランクトンは打ち上げ時に運ばれたものではなく、地球からの気流に乗って飛ばされてきたと考えられている。
氷点下の温度、無酸素状態、宇宙放射線といった環境にも関わらず、プランクトンは真空の宇宙空間で生存できることが分かった。
この発見をしたのは、宇宙空間での定期作業を行なっていた2人のロシア人宇宙飛行士。
彼らは小型衛星の宇宙空間への射出を行なっており、ロシア部分のISSの窓(イルミネータ)の表面を拭き取り布で磨いていた。その後、プランクトンや他の微生物が見つかった。
プランクトンは、ロシアのモジュールの打ち上げ基地があるバイコヌール(カザフスタン)には生息していない、海洋性プランクトンであるいう。NASAはこの件に関してまだコメントしていない。
ISS
海洋性プランクトン(今回発見されたものとは別)
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2728979/Never-mind-alien-life-SEA-PLANKTON-space-Creatures-living-surface-ISS-officials-say.html
- 2:名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/08/21(木) 00:03:01.71 ID:r+C2vSco0.net
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すごいね
- 3:名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/08/21(木) 00:03:55.29 ID:nLsOodA90.net
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カーズ様
- 4:名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/08/21(木) 00:04:08.10 ID:TAFgtRkA0.net
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―プランクトンは―
2度と地球へは戻れなかった・・・。
そして死にたいと思っても死ねないので
―そのうちプランクトンは考えるのをやめた。
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」





























































































