今回は会議弁当・法事弁当の「江戸まとい」が戦艦大和の最期の食事(戦闘糧食)を再現した握り飯を販売していたので、合わせて買ってきました。
購入したアイテム


「戦艦大和最期ノ食事」小冊子付きの握り飯は1000円。
竹皮を開くと、中にはおにぎりが3つと、その両側におかず。

おにぎりは潰れてしまったのか、3つがほぼ1つに合体した状態。
しかし、この糧食は戦闘時に配布されたものをモチーフにしているので、
竹皮で巻いたを食缶に詰めて運んでいたことを考えると、こういうものだったとしてもおかしくありません。
最期の食事は「牛の大和煮」「たくわん」の2説があります。


塩にぎりで中には具材は入っていません。ずしっとお腹にたまってパワーの源になるのがわかります。
お弁当で隣のおかずの味が染みるのはよくあることですが、塩にぎりにたくわんの味がつくのはわりと嬉しいハプニングといえます。
以下略
http://news.livedoor.com/article/detail/9084524/
まじで
その節は大変お世話になりました
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」




























































































