
河川敷4600平方メートル焼く火事、中学生の虫眼鏡遊び原因か
TBS系(JNN) 4/6(木) 6:19配信
5日、宮城県加美町の河川敷で下草4000平方メートルあまりを焼く火事がありました。
中学生が虫眼鏡で遊んでいたことが原因とみられています。
「中学生はここで虫眼鏡を使って遊んでいました」(記者)
5日午前11時ごろ、宮城県加美町の河川敷で火が出て、下草4600平方メートルが焼けました。
警察によりますと、河川敷で遊んでいた町内の中学1年の男子生徒2人が、虫眼鏡で太陽の光を下草に
集中させていたことが原因とみられるということです。
2人は髪の毛が焼けるなどして病院に運ばれましたが、いずれも軽傷です。
警察では、意図的ないたずらであれば、補導などの措置を取るということです。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170406-00000027-jnn-soci
ドリフかよ
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