
オーストリアが生んだ偉大なる作曲家、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト。
天才となにやらは紙一重、とはよく聞きますが、彼が書いたと思われるラブレターが
「想像以上に酷すぎる」と、現在ツイッター上で話題になっているようです。
(中略)
ではここで、その一部を抜粋してご紹介したいと思います。
「ごきげんいかが? どんな服を着ているの? お通じはまだいいかい?
(途中省略)快く仲直りをしてくれない? さもないと、ぼくの名誉にかけて、
バーンと一発やらかすぞ! どうせきみは笑っているな―万歳(ヴィクトリア)!
僕らのお尻を和平条約調印のしるしとしよう!」
「そう、ぼくのあれは元気です。二週間後にはパリへ立つけど、
きょうもひとクソたれておこう。もし、そちらのアウクスブルクの町から
手紙をくれるつもりなら、ぼくが受け取れるように、早く書いてね。
でないと、ひょっとしてぼくがもう立ったあとだと、受け取るのは手紙のかわりに一通のウンチ。ウンチだ!」
(以下略)
続きはこちらから↓(ライブドアニュース)
http://news.livedoor.com/article/detail/8821358/
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