労働者の権利保護が非常に強く機能していることで有名なフランスですが、このたび同国の企業連合(employers’ federations)と労働組合との間で、勤務時間外の上司とのメールのやり取りなども労働時間として認めるように求めた協定が成立しました。
今回の協定は、自宅などで行った業務行為も労働時間として扱うように求めるもの(管理職などは対象外)。この業務行為とは、例えば自宅でスマートフォンを利用して上司と業務についてのメールのやり取りをしたり、頼まれて調べ物をするといったことが相当します
また、この決定に伴い、社員も18時以降は(仕事用の)携帯電話の電源をオフにすることが求められるとのことです。
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素晴らしい!
— m.k (@katsumiya2) April 11, 2014
経団連よ、これが美しい国だ。
— テラサキ リョウ@TABROID (@trskryo) April 11, 2014
日本もはよ!
— ささかず (@sa2kaz) April 11, 2014
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