
パキスタンのナワズ・シャリフ首相の別荘を警備していた警察官三名は、ネコをちゃんと監視していなかったとして解雇された。
なぜなら、首相の飼っていた孔雀がネコに食べられてしまったからだ。
インドの新聞「The Hindu」が報じた。
ネコに襲撃された孔雀の残骸を見つけたのは庭師で、すぐに警察に通報された。
解雇された警察官は就職活動からやり直し、といったところだ。
当日、警備にあたっていたのは警察官21名で、
報告書では自分の持ち場を一人も離れておらず、
「ネコが孔雀を襲撃しているのを見ていたが、
邪魔しないことにした。」のだという。
イタルタス / VOR
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_03_21/269993622/
日本の猫でも自分より大きい獲物の狩りをするのかね。
いくらなんでも家猫が孔雀を食えるとは思えん。
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