- 1: フォーク攻撃(千葉県):2014/01/27(月) 00:01:55.22 ID:RAwPJ0xM0
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今度は大人が夢中…ミニ四駆、三たびブーム
かつて小中学生を中心に2度のブームを巻き起こした四輪駆動車の模型「ミニ四駆」が、三たびのブームに沸いている。
今回は、かつて夢中になった大人が中心。子どもと遊んでいて本気になったり、職場の仲間と始めたりしたサラリーマンらが、目を輝かせて自慢の“マシン”を走らせている。
ミニ四駆は1982年に模型大手「タミヤ」(静岡市)が発売。全長約15センチ、幅約10センチで、モーターと電池で走る。モーターやタイヤなどを改造し、時速30キロ以上が出るものも。
部品代を含めて1000円前後から遊べる手軽さが受け、発売以来、約1億7500万台を売り上げている。
鹿児島市中心部のビルに昨年秋にオープンした「M4(エムよん)GARAGE(ガレージ)」。2時間1500円でアルコール類飲み放題、ミニ四駆コース(3周で約100メートル)“走らせ放題”という“大人のミニ四駆店”だ。
店主の大平祐介さん(33)は「再び訪れたブームを知り、大人がわいわい楽しめる空間をつくりたかった」と語る。
午後6時から深夜までの営業。仕事帰りのサラリーマンや若者が、自慢のマシンと工具、パーツを持ち込み、にぎわっている。コースを走らせながらミニ四駆談議に花を咲かせるグループや、組み立てキットを購入してカウンターで作り始める客もいる。
タミヤの広報担当、上田琢磨さん(34)によると、かつてのブームは、漫画「ダッシュ!四駆郎」が連載された
1987〜92年頃と、漫画「爆走(ばくそう)兄弟レッツ&ゴー!!」が連載された94〜99年頃。上田さんは
「30、40歳代の1次世代が親子で楽しんだり、2次世代の学生や社会人が仲間と楽しんだりしている」と話す。
2012年、13年ぶりに公式大会「ジャパンカップ」が復活。以前は小中学生しか参加できなかったが、高校生以上が対象のオープンクラスができて大人も参加できるようになり、ブームに火がついた。
http://www.yomiuri.co.jp/otona/news/20140126-OYT8T00244.htm?from=osusume
- 3: エルボーバット(西日本):2014/01/27(月) 00:02:52.69 ID:f17g8les0
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じゃあジャンプは何なんだ?
- 4: テキサスクローバーホールド(千葉県):2014/01/27(月) 00:02:57.69 ID:WLDJHsN20
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さすが趣味はミニ四駆
所有車はワゴンRの千葉さんの言葉は重いぜ
- 5: ラダームーンサルト(京都府):2014/01/27(月) 00:03:32.66 ID:EAyAEQDF0
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軽量化を経て、エンジンが全てと思ったけど
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」



























































































