- 1: 垂直落下式DDT(大阪府):2014/01/21(火) 18:16:25.35 ID:tWuLVOrZ0
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「突然現れた火星の石」の謎
火星探査車「オポチュニティ」が撮影した前方の地表の写真に、12ソル(ソルは火星日)前まではなかった
小さな石の姿が写っていた。その理由は?
米航空宇宙局(NASA)の火星探査車「オポチュニティ」が、どこからともなく現れたかに見える石を発見した。
ミッションの技術者たちは頭を悩ませている。
ドーナツほどの大きさなのに、「Pinnacle Island」(「とがった島」。なお、複数形だと、尖閣諸島の由来となった
英語になる)と仰々しい名称を与えられた問題の石は、2014年1月初め、オポチュニティの前に突然、姿を現した。
ミッションの3528ソル目(ソルは火星日、1ソルは24時間39分35.244秒)に撮影された写真には、単なる地表しか
写っていない。それが3540ソル目、突如この石が現れた。
オポチュニティの主任科学者であるコーネル大学のスティーヴ・スクワイヤーズは「Discovery News」に
対して、「われわれは本当に驚いた」と語っている。「まったくの驚きだった。『ちょっと待て。あれは前はなかったぞ。
そんなのあり得ない。なんてことだ! 前はあそこになかったのに!』という感じだった」
この石がいきなり出現したことについて、考えられる説明はふたつある。ひとつは、探査車の車輪が動作中に偶然、
前方にはじいたというもの。もうひとつは、近くに隕石が衝突して投げ出されたものが落ちてきたというもの。
前者のほうが可能性が高いと考えられている。
「おあつらえむきに、この石はひっくり返っているようだ。何十億年も火星の大気に触れていなかった
面が見えており、どうぞ調査してくださいという状態になっている」とスクワイヤーズ氏。
「まさに思いがけない幸運だ」
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/140121/wir14012116230000-n1.htm
- 2: ファイヤーバードスプラッシュ(神奈川県):2014/01/21(火) 18:17:28.23 ID:7wTL+0P10
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話はきかせてもらった!!
- 3: ミラノ作 どどんスズスロウン(関東・甲信越):2014/01/21(火) 18:18:03.77 ID:ZmaPes5o0
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人類は滅亡する!
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」


























































































