- 1: 断崖式ニードロップ(チベット自治区):2013/12/11(水) 12:36:55.28 ID:Rlhv4zldP
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新ハリウッド版ゴジラのポスター
日本版も含め2004年以来となる新作で、ベールに包まれていた
新ハリウッド版「GODZILLA」が一部、初公開された。
まずは20日から全国の劇場に配布される第1弾ポスター。
左端には、ファンなら一目で分かるゴジラの背びれがのぞく。
さらに同日公開の予告編では、オリジナル版そっくりなゴジラのシルエットと
甲高い咆哮も解禁。渡辺も出演した「インセプション」などを手がけた米映画会社、
レジェンダリー・ピクチャーズによる最新VFXを駆使したリアルな描写は圧巻だ。
こちらは、11日に開設される公式サイトでも公開される。
今作は、1998年公開の米国版「GODZILLA」に続き、再びハリウッドが
日本の名作リメークに挑む作品。98年版は、イグアナをモチーフにするなどゴジラの
デザインが日本と大きく異なり、ファンの間で賛否両論となったが、今回はゴジラファンを
公言するエドワーズ監督が何カ月もかけてオリジナル版を追求。
今年3月から7月に米ハワイとカナダ・バンクーバーで撮影した。
メーンキャストの1人を務めた渡辺も「僕ら日本人はゴジラの『本家』。その『本家』の気持ちを、
ギャレスはちゃんと理解してくれていて、それを壊すのではなく踏襲してくれた」と太鼓判。
「いま起こっている問題もきちっと織り込んだ素晴らしい脚本。
ゴジラという生物に対しての興味と、現実社会の中で起こりうる恐怖がせめぎあっている。
日本の苦悩みたいなものがうまく織り込まれている気がします」と自信を見せる。
そんな渡辺の演技を、監督は「彼のような役者はめったにいない。
彼は抑えた芝居で最大のものを表現している」と絶賛する。
また、54年の「ゴジラ」シリーズ第1弾で主演した俳優、宝田明(79)も出演した。
物語の詳細などは依然不明だけに、今回の予告編解禁はファンの期待感をあおりそうだ。
http://www.sanspo.com/geino/news/20131211/oth13121105050012-n2.html
1954年にシリーズが初公開された当時のポスター
- 3: ドラゴンスクリュー(東京都):2013/12/11(水) 12:39:03.04 ID:1JJFbjRU0
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ポスター見ると本家のゴジラらしい雰囲気がある
- 44: 不知火(SB-iPhone):2013/12/11(水) 13:28:19.26 ID:6hlrSM0bi
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前のマグロ食べてたゴジラよりは期待できる
第一弾予告
https://www.youtube.com/watch?v=QjKO10hKtYw
- 46: ミッドナイトエクスプレス(大阪府):2013/12/11(水) 13:34:37.32 ID:UVunlcoa0
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>>44
いい感じやね
パシフィックリムもそうやけど日本の映画界よりアメリカの映画界の方が怪獣愛に満ちてるよね
- 52: キングコングラリアット(やわらか銀行):2013/12/11(水) 13:46:08.35 ID:Hf874i3z0
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>>44
KAKKEEEEEEEEEEE
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」






























































































