- 1:キャプテンシステムρφ ★:2013/11/28(木) 23:50:42.57 ID:???0
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日本の建設会社は月面に幅12マイルの太陽光パネルの帯を設置することでエネルギー問題を解決できると提案しました。
東京を拠点におく清水建設は、地球に最も近い天体…月の赤道に幅18kmの太陽光パネルの帯を置くことを提案しました。
発電したエネルギーはレーザーやマイクロ波により地球上へ伝送されます。
この「ルナリング」と呼ばれる巨大発電プランは、
試算では13,000テラワットの電力を生み出すことが出来ます。
「無制限なクリーンエネルギーへのシフトは人類の究極の夢です。」と清水建設は言います。
2011年3月、原発に壊滅的な津波被害を受けるまでは日本は原子力発電に大きく依存していました。
現在は国民が原発不信にも傾きつつあり、国家を二分する議論が巻き起こっています。
清水建設は建設費用の算定については消極的ですが、
もし十分な資金があった場合には2035年には建設工事が始まるだろうと試算しています。
ロボットや自動化装置により月の天然資源を採掘し、それが太陽光パネルを生産する材料となります。
そして最終的には月の赤道全周に渡って大きな太陽光パネルの帯が出来ることになります。
清水建設は「無尽蔵で無公害。太陽エネルギーは究極のクリーンエネルギーである」と言います。
※画像
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/asia/japan/10480950/Japanese-firm-plans-12-mile-wide-solar-panel-belt-around-Moon.html
- 18:名無しさん@13周年:2013/11/28(木) 23:55:00.98 ID:QecSHlPz0
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ガンダムの新作かとオモタ
- 24:名無しさん@13周年:2013/11/28(木) 23:55:24.56 ID:Ppj9bnli0
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清水建設ってホント、ファンタジーだよな。毎回おもしろ建設やってるだろ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」




























































































