- 1: かかと落とし(岡山県):2013/11/02(土) 11:07:08.63 ID:btQx+deW0
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イオンで一日過ごす「イオニスト」増殖で消費の定石変わった
全国に約120か所ある巨大ショッピングセンター(SC)の「イオンモール」。
そこで休日に一日中過ごす家族のことを指して、“イオニスト”なる造語まで登場している。
千葉県に住む30代主婦は、休日だけでなく平日も週に2回は近所のイオンモールに出掛けるという。
「イオンに行けば食品スーパーはもちろん、100円ショップにユニクロ、マッサージ店やクリニックまで何でも
入っています。小さな子供を連れて行っても安心なゲームセンターや運動遊具が利用できる施設もあるので、
1日中いてもまったく退屈しませんね。
フードコートで休んでから帰ろうと思っても、幼稚園のママ友に会ってつい長話……。
家に帰ったら夜の8時を超えていた、なんてことはしょっちゅうです」
また、埼玉県在住の60代男性は、イオンモールの中で最大級の広さ(約34万平方メートル)を誇る
「イオンレイクタウン」(埼玉県越谷市)内をウォーキングするのが日課になっている。
「リタイヤ後の運動不足を解消するにはもってこい。
kazeエリアとmoriエリアの端から端まで店をのぞきながらゆっくり歩けば優に1時間以上はかかりますし、
なにより屋内で天気に左右されないのがいいですね。
ウォーキングの後に安い床屋さん(QBハウス)で散髪することもありますよ」
大型のショッピングモールはいまさら珍しくないが、なぜこれほどイオニストが“増殖”しているのか。
それは単にテナントの数が多いからという理由でもなさそうだ。
「最近のイオンモールは、子供向けのテーマパークのほか、料理・音楽教室を増やしたり
イベントスペースをたくさん設けて様々な企画を催したりと、モノを消費させるだけの空間(物販)から
コト(時間)を楽しんでもらうモールづくりを強化することでリピーターを増やしている」(経済誌記者)
来店客の中には何も買わずに帰る人も多いが、「とにかく客を呼び込む仕掛けが先で、
テナントの売り上げは後からついてくる」(イオン幹部)との読みは当たっている。
その証拠に、イオンモールの2013年3〜8月期連結決算の純利益は前年同期比2割増の113億円で過去最高を記録した。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131102-00000002-pseven-bus_all
- 2: バックドロップホールド(庭):2013/11/02(土) 11:07:57.83 ID:cPlLiCe8P
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イオナズン
- 5: ブラディサンデー(神奈川県):2013/11/02(土) 11:08:54.25 ID:CyhWeeou0
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自宅で毎日を過ごす「ニーテスト」
- 21: メンマ(新疆ウイグル自治区):2013/11/02(土) 11:13:59.19 ID:7mJCnXpE0
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イオンに雇われてるプロだろ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」

























































































