- 1: ジョフロイネコ(新疆ウイグル自治区):2013/05/23(木) 18:14:27.33 ID:rdAOBgXnP

楽天子会社で電子書籍事業を展開するKoboは5月22日、販売パートナー向け事業戦略説明会を開催した。説明会では楽天の三木谷浩史社長、Koboの マイク・サビニス CEO、マイケル・タンブリン CCO、WHSmithのフィル・マクネリー氏が壇上に立ちプレゼンを行った。
冒頭、三木谷氏は4月4日に行われた出版社向け事業戦略説明会の内容を振り返り、出版社と共有している目標について説明。現段階では既刊ベストセラーの70%が電子書籍で購入できるが、この夏には80%までカバー率を高めていく考えであること、新刊本は紙と電子で同時販売を標準化すること、紙の全書籍の50%をめどに電子書籍化することなどを目標として掲げていることを紹介した。ベストセラーの電子書籍化は年内に100%達成したいという。
また、同じく前回の説明会で宣言したように、2020年までに国内の電子書籍市場売上を1兆円規模にし、その半分のシェアを獲得したいと語った。
加えてマルチメディア的な電子雑誌を作成したいという出版社も増えてきているので、魅力的なコンテンツ制作のサポートを強化すべく、
仏アクアファダスを傘下に置き、電子書籍への移行をサポート、取り入れやすいツールを出版社のペースやスキルを考慮して開発、電子出版の全分野で、限りない創造をサポートしていきたいと説明。
販売店とのパートナーシップについてはWin-Winになるよう、Koboはデバイスの開発、コンテンツの販売促進を提供。またレベニューシェアモデルを開始し、販売店との間で端末販売のマージンだけではなく、コンテンツ購入による売上の分配も行なっていくと説明(具体的な分配ロジックの説明はなかった)。
販売店には電子書籍コーナーを設置したり、販売員を育成するなどして、デバイスの販売、koboブランドの認知促進をしてもらうようお願いしたいと締めくくった。
続いてサビニス氏が登壇し、3年前から現在までのKoboの歩みを振り返り、現在のKoboでの購入者は190カ国以上におり、電子書籍販売ネットワークとして
世界最大級だが、今後も拡大し続け、年間成長率100%を維持していきたいと抱負を述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130523-00000014-it_ebook-sci
- 21: ジャガランディ(アメリカ合衆国):2013/05/23(木) 18:27:53.41 ID:ZYq+h1g4P
-
などと意味不明な供述を(ry
- 17: スフィンクス(dion軍):2013/05/23(木) 18:24:29.09 ID:TqBuGjBs0
-
本当に残念な人ね
- 6: ロシアンブルー(dion軍):2013/05/23(木) 18:17:09.32 ID:0/BPGsCV0
-
英語で言えよ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」































































































