- 1:英二@まいごφ ★:2013/03/03(日) 22:48:13.39 ID:0

ニュースなどの情報を得たり、気になることを検索したり、あるいはSNSやショッピングを楽しんだりなど、
インターネットはもはや我々の生活に欠かせない存在ですよね。
ただ、インターネットのおかげで便利になる反面、ネットに溺れて心身に異常をきたしたり、生活に
支障が生じたりといった“インターネット依存症”の問題も深刻化しつつあります。
依存症というのは、本人に自覚がないまま症状が進行するのが恐ろしいところ。そこで、当記事では、
ゆうメンタルクリニックのWeb漫画『マンガで分かる心療内科』をもとに、インターネット依存症の
兆候10個をお届けしたいと思います。
■こんな人は要注意! インターネット依存症の兆候とは?
『マンガで分かる心療内科』では、インターネット依存症の兆候として、以下の10項目を挙げています。
(1)気がつくと、思っていたより長くネットをしていることがある
(2)ネット中に、そろそろやめようとしても、やめられないことがある
(3)誰かと過ごしたりするよりもネットを選ぶことがある
(4)やるべきことがあっても、先にネットをチェックすることがある
(5)ネットのために仕事や勉強の能率や成果が低下したことがある
(6)ネットで新しい仲間を作ることがある
(7)日々の心配やストレスがネットをしていると落ち着くことがある
(8)ネット中にジャマされると、イライラしたり怒ったりしたことがある
(9)もしネットがなければ、生活は退屈でむなしく、つまらないだろうと思う
(10)普段の生活でも、ネットのことばかり考えていることがある
以上10個の兆候のうち、あなたはいくつ当てはまりましたか? 10個のうち5個以上が「YES」の場合、
インターネット依存症であるおそれが高いのだそうです。
また、インターネット依存症が社会問題化している中国では、“仕事や勉強以外で毎日平均6時間以上
ネットをする状態”を診断基準として掲げているとのこと。
仕事をしている人や学校に通っている人の場合、「さすがに6時間はやっていないよ!」と思うかも
しれませんね。
ただ、最近はスマートフォンの普及もあって、移動中など細切れ時間についネットをチェックしてしまうという
人も多いことでしょう。その細切れ時間を積み重ねていくと、実は自分が思っている以上の時間をネットに
費やしている可能性もあります。一度、自分のネット利用時間を正確に計ってみてはいかがでしょうか?
■依存症の初期症状への対処法
上のチェックテストで、「自分は依存症かも!」と気付いてしまった人はどうすればいいのでしょうか?
精神科医ゆうきゆう先生によれば、まずは依存症であることを自覚することが大切であるとのこと。なので、
「やばい!」と思った人は、回復に向けて一歩前進といえます。
また、「ネットがしたい!」という衝動に駆られたら、強制的に別の行動をするというのも大事なのだそう。
ネットがしたくてもできないように、外出したり、人と会う約束をしたりして、なるべく通信機器から距離を
置くようにしましょう。
以上、インターネット依存症の兆候10個をお届けしましたがいかがでしたか? 5個以上当てはまった人、
あるいはネット利用時間がどんどん増えているという人は、この機会にぜひインターネットとのかかわりについて
見直してみてくださいね。
ソース:ウーリス
http://wooris.jp/archives/13966
- 2:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/03/03(日) 22:50:58.53 ID:0
-
8個だな
まだまだだな
- 3:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/03/03(日) 22:51:38.75 ID:0
-
10個ツモッタ
- 6:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2013/03/03(日) 22:57:22.60 ID:P
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9個くらいあるな
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」





























































































