- 1: イリオモテヤマネコ(新疆ウイグル自治区):2013/02/22(金) 14:30:29.34 ID:0V/uoiLvP

04〜10年まで7年連続で視聴率3冠王( 19 〜22時のゴールデンタイム、19〜23 時の
プライムタイム、6〜24時の全日)を獲得していたフジテレビ。ところが、3年前この座から
転落……。そこで、若い人材を積極的に起用し、攻めの姿勢で改革に乗りだした。
先頭に立って指揮をとる編成制作局長の荒井昭博さんに話を聞いた。
■逆転のシナリオは、1.オリジナリティー、2.視聴者に見透かされない演出、
3.世界に通用するコンテンツ
「去年の10月改編のテーマはオリジナリティーの追求でした。多チャンネル時代で、視聴者が
次々とチャンネルを変えていく視聴習慣の中では、フジテレビのカラーを強く打ち出すことが
大切。では、そのフジテレビらしさとは何かというと、楽しくなければテレビじゃないに尽きる。
これがうちの憲法だと思っています」
例えば、平日23時台のバラエティーは「COOL TV」と名づけ、大きく改革した枠のひとつ。
デジタルとの融合を掲げ、YouTubeにオリジナル動画を配信するなどの取り組みも行なっている。
「COOL TV枠は、番組を入れ替えて常に活性化させていきます。人気が出たからといって長く
定着させる枠とは捉えていません。新しい番組、新しいクリエイターを次々と試していきます」
視聴率3冠王時代の7年間を分析すると、前半4年はバラエティーでは
『トリビアの泉』(02年〜)、ドラマでも『ウォーターボーイズ』(03年〜)や
『ガリレオ』(07年〜)など、オリジナリティーあふれる番組が生まれていた。だが、
後半2〜3年は3冠王を死守するための弊害もあったと反省する。
■3冠王転落の今こそ再び攻めへ
「視聴率3冠王の時期は、各局が一斉に攻めてくるので、全方位外交を敷かなければならなかった。
各局それぞれ特徴があって、その中で全部の週に勝ち続けるのは容易ではありません。どうしても、
人気番組を拡大したり、勝てるコンテンツに頼ってしまった部分は少なからずありました。
そこで、新しいものを作ろうという原点にもう一度立ち戻り、今年も攻勢をかけます」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130221-00000304-dime-ent
- 5: アメリカンボブテイル(埼玉県):2013/02/22(金) 14:31:10.97 ID:lLJmSB2V0
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楽しくない。
- 14: バーミーズ(やわらか銀行):2013/02/22(金) 14:33:11.28 ID:Fh+zhdDs0
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ちっとも楽しくない
- 3: ピューマ(秋田県):2013/02/22(金) 14:31:03.76 ID:EFckkmTC0
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楽しくないからテレビじゃないね
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」

































































































