- 1:風吹けば名無し:2012/12/28(金) 04:39:32.08 ID:LuzTMllp

プーチンは映画や小説からスパイに憧れを抱き、
ソ連国家保安委員会(KGB)への就職を考えるようになる。
14才の9年生(日本でいう中学3年生)の時に彼はKGB支部を訪問し、
応対した職員にどうすればKGBに就職できるのか質問した。
職員は少年の質問にきわめて真率に対応し、KGBは自ら志願してきた者を絶対に採用しないため、
今後は自分からKGBにコンタクトしてはならないこと、大学の専攻は法学部が有利であること、
言動や思想的な問題点があってはならないこと、
スポーツの実績は対象者の選考で有利に働くことなどの現実的な助言を与えた。
- 2:風吹けば名無し:2012/12/28(金) 04:42:16.64 ID:qKPd5VGE
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夢を持つことはいいことなんじゃない(適当)
- 5:風吹けば名無し:2012/12/28(金) 04:45:42.72 ID:JqZiGFtg
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>KGBは自ら志願してきた者を絶対に採用しないため、
マジすか
- 11:風吹けば名無し:2012/12/28(金) 04:47:16.93 ID:iK1uGRUO
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>>5
スパイかもしれんしな
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」
































































































