- 1: ペルシャ(新疆ウイグル自治区):2012/08/22(水) 22:52:25.58 ID:fAZVxOVb0
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http://labaq.com/archives/51758682.html
2012年08月22日 12:38
「聖書」の海外アマゾンのレビューがあまりに斬新だと人気に
世界ナンバー1のベストセラーと言えば聖書です。キリスト教、ユダヤ教、イスラム教の聖典なので、読んだことがなくても 神の教えや故事が書かれていることは想像がつくかと思います。
世に出まわってから歴史が長いこともありますが、読者数で言えばとにかく圧倒的な存在。(参照:この50年間に世界で最も読まれた本ベスト10)
さて、その聖書のアマゾンレビューが海外サイトで人気となっていました。ユニークな文面をご覧ください。
[このコメディ・ファンタジーは、モンティ・パイソン(イギリスのコメディ)などと同じように、僕がしんどい時に読むお
気に入りである。訳者のキング・ジェイムスはリッキー・ジャーヴェイス(コメディアン)と並ぶ天才で、きっとこの先も
人々の記憶に残るであろう。
作品のあらまし。
権力とハングリー精神を持つ『神』というキャラクターが孤独さに飽きて、マジカル・ワールドに裸の男と女を創るところ
から始まる。ただし、その男女に善悪を教えることを忘れ、食べてはいけないリンゴとそれを食べるように誘惑する魔術的 なヘビを配置する。明らかに『神』はヘビを信用してる上に、リンゴを食べてはいけないという「悪」を教えなかったこと
を忘れているので、当然ふたりはリンゴを食べてしまう。そしてそこから、いろいろと面白いことになるのである!
おびただしい数の近親相姦、殺人、レイプ、暴力、大虐殺などは、この『神』によって許されているので、聖書を読むとかなり笑えることだろう。どのホテルに泊まっても置いてあるので、ホームシックにもならずにさっと読める。
【以下、ネタバレ注意】
『サタン』というキャラクターが『神』の対抗として出てくるのだが、『サタン』も『神』も人を殺すことを楽しんでいる
ようだ。だが最後に『神』は権力と全知全能の力を駆使して、すさまじい量の殺人を成し遂げるが、『サタン』の方は殺した人数が少なく、自慢するほどでもない。
- 3: 黒(WiMAX):2012/08/22(水) 22:55:26.00 ID:BkXMnV+z0
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日本の古事記とか日本書紀も無茶苦茶だよね
エロ・グロ満載
義務教育で教えろとかアホだろ エロ本教科書にするのに近いわ
- 5: ハバナブラウン(東京都):2012/08/22(水) 22:58:05.43 ID:0qpdDijf0
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>>3
客人をもてなそうと、ケツから食べ物だしてるのばれて
ぶち切れられて殺されたりとかね
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」




























































































