- 1:影の大門軍団φ ★:2012/03/16(金) 12:37:21.16 ID:???0

百貨店、大都市で改装ラッシュ 若者離れに危機感
百貨店大手が主要都市で相次ぎ大規模改装に乗り出す。横浜ではそごう横浜店が10年ぶりに全館を、
高島屋横浜店も来秋までに約150億円かけてそれぞれ改装。名古屋や大阪でも各社の基幹店が一斉に工事に入った。
百貨店市場は景気低迷や若者離れなどで15年連続で縮小しており、各社は生き残りをかけ主力店の競争力を高めていく。
そごう・西武はそごう横浜店を2013年秋の全館開業を目指して今春から改装を始めた。
地下2階の食品は菓子売り場を1割広げ、テナント数を4割増やし70にする。
売り場の見通しも良くするため、総菜など各店にある厨房を原則なくし、調理設備を集約する。
婦人服は仕入れから販売まで自社で担う自主編集売り場の面積を現在の9%から25%に広げる。
ブランドごとに仕切っていたこれまでの陳列をやめ、新たに開拓する20〜30代の女性がブランドの垣根を越えて商品を選びやすくする。
総投資額は明らかにしていないが、10億円を超える見込み。
横浜市の百貨店売上高は東京、大阪、名古屋に次ぐ全国4位。11年の売上高は3202億円と
前年比1%減ったが、総務省の人口推計によると、人口は25年まで増え続けるとみられる。
そごう横浜店の12年2月期の売上高は1010億円。高島屋横浜店(同1320億円)も13年秋まで続く大規模改装で対抗する。
名古屋ではJ・フロントリテイリングの松坂屋名古屋店が13年秋までに46億円をかけて9年ぶりに改装。
ジェイアール名古屋高島屋も今春の改装に15億円を投じて化粧品売り場などを拡充し、
16年度には現店舗の隣接地に立つ「名古屋駅新ビル(仮称)」の2〜8階にも新たに入居する。
大阪は昨春に開業したJR大阪三越伊勢丹が起爆剤となり、改装や増床が相次ぐ。
大丸梅田店や高島屋大阪店が増床したほか、今秋には市内一番店のエイチ・ツー・オーリテイリングの
阪急梅田本店も売り場を8万4000平方メートルに4割増床する。そのJR大阪三越伊勢丹も13年春〜秋をメドに大規模な改装に踏み切る。
商品やブランドの入れ替えを進め、来店客数の拡大を目指す考えだ。
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C889DE1EBE4E3EBE1E1E2E3E7E2E1E0E2E3E08698E1E2E2E2
- 2:名無しさん@12周年:2012/03/16(金) 12:38:04.25 ID:vqM+FM1pO
-
で?
- 3:名無しさん@12周年:2012/03/16(金) 12:38:09.98 ID:M587oN4D0
-
尼の一人勝ち
- 4:名無しさん@12周年:2012/03/16(金) 12:39:12.24 ID:OoD6zmtz0
-
デパ地下で血相変えてるオバハンども見てると
ああはなりたくないなと思う
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」































































































