- 1:名無しさん@涙目です。(寒川神社):2011/12/26(月) 17:55:22.20 ID:5JS5vjFT0

「年末にヤケドなんてシャレにならんで」
ハイスペックながら、その性能により、爆熱となる問題が巷で話題の、Arrows ISW11F。
ついにそのArrowsで、低温ヤケドをしてしまったユーザーがいるようだ。ツイッターでつぶやいている。
この事実は、当サイトへのタレコミによって判明した。
Arrowsは充電したままWiMAX、Wi-Fiテザリングなどを行うと温度が上昇し、
一定温度まで到達すると充電停止、機能停止になるなどの件で問題となっていた。
低温ヤケドは普通にヤケドよりも怖い部分があり、
一定の温度の物質を皮膚に当てることにより、表面ではなく深い部分に重いやけどを負ってしまう状態。
低温ヤケドの場合、真皮に加わった熱の多くは血流へ、残りは真皮の下の皮下脂肪の方に伝わる。
このため、真皮の深い部分や皮下脂肪は真皮の表面ほど血流が多くないので熱による傷害が大きくなってしまう。
低温ヤケドは見た目が軽く見えても、
皮膚の土台の真皮の深部や脂肪細胞に傷害が残るので治りが遅い火傷とされている。
予防策としては1にも2にも、中途半端に高い温度のものに長時間触れないようにするほか、
違和感を感じたら即触るのをやめる、布を介して触るなどがある。
この時期カイロを使われる方も多いので、十分な注意が必要だ。
逆に言えばArrowsのバッテリーがそれほど熱くなるということ。
危険なので絶対熱を持ったバッテリーを直接触れることのないようにしたい。
また皮膚に異常を感じたら即座に使用を中止し、皮膚科でいち早く診てもらうことが予防となる。
なお当サイトでは引き続きArrowsの爆熱を解消するTIPSを研究中である。
http://plus.appgiga.jp/ky777/2011/12/25/10716/
- 2:名無しさん@涙目です。(寒川神社):2011/12/26(月) 17:56:00.06 ID:JBUBHsCA0
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この季節への配慮だろう
- 8:名無しさん@涙目です。(明治神宮):2011/12/26(月) 17:57:08.96 ID:86tdXYJy0
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神機能だな
- 7:名無しさん@涙目です。(氷川神社):2011/12/26(月) 17:56:51.78 ID:HlghXOvu0
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冬に暖かくていい。わざわざカイロを買わなくて済む
何が不満だというのか
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」





























































































