- 1:名無しさん@涙目です。(WiMAX):2011/11/23(水) 00:33:18.38 ID:Xf1MXsF60

少子高齢化による人口減少が始まった日本で、人口増加期には誰も予想もしなかったさまざまな現象が起きている。
日本の地方都市では、少子高齢化で交通需要や歩行者が減少する中、交通信号の撤去が相次いでいる。現在、日本の交通信号は全国に約20万カ所設置されているが、 長期的には信号の数が現在の半分以下に減少する可能性がある、と21日付産経新聞が報じた。設置から19年たち老朽化した信号は交換が原則となっているが、 熊本県や宮崎県、山形県などでは、交換対象の信号のうち80%がそのまま撤去されている。警察庁は「人口減少期に入ったことから、交通量を考慮して必要性が低下した地域は撤去すべきだ」としている。 特に、廃校となって子どもが通学しなくなった学校周辺の交差点の信号は、集中的に撤去対象となる見込みだ。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2011/11/22/2011112200417.html
- 3:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/11/23(水) 00:33:51.40 ID:6QhvDqkZ0
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似たような風景なんだよな
- 6:名無しさん@涙目です。(山形県):2011/11/23(水) 00:36:13.59 ID:htexXMjg0
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ぶっちゃけ詰んでる
ただでさえ人口減少するのに都市圏への流出も加速
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」






























































































