- 1:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/11/26(土) 09:46:37.58 ID:jTYdBbo50

大盛況「B-1グランプリ」。巨大イベント化しすぎてまさかの存続危機?
11月25日(金)17時19分配信
今年も大盛況に終わったご当地グルメの祭典、B-1グランプリ。
6回目となった兵庫県姫路市での大会(11月12、13日)に押しかけた来場者数は、なんと51万5000人!
当然、会場は長蛇の列。1時間、2時間待ちは当たり前。過去にゴールドグランプリに輝き、
殿堂入りしている「厚木シロコロ・ホルモン探検隊」のブースにいたっては4時間待ちの表示が出たほどだ。
さぞかし主催者はグフフとほくそ笑んでいるかと思いきや、これがなんとも物憂(ものう)げな様子。いったい、なぜ?
「来年の福岡・北九州大会の開催はすでに決まっているんですけど、再来年の2013年大会からはどうなるかわかりません。
ひょっとすると、今のB-1グランプリのような形の大会はなくなるかもしれません」(B-1グランプリを主催する「愛Bリーグ」の俵慎一専務理事)
エッ、B-1グランプリがなくなってしまうってこと? 俵専務理事がうなずく。
「はい、ここまで大きなイベントになってしまうと、もう私たちの手に負えません。こんなにたくさん集客して、どうするんだというのが正直なところです」
どうやら、B-1グランプリがあまりに巨大化しすぎ、主催者側がイベントをコントロールできなくなっているらしい。
確かに、大会運営については多くの不満が聞こえていた。何しろ、最寄り駅のJR姫路駅構内からして初詣の神社並みの大混雑。
そこから会場へと続く大手前通りも鈴なりの人、人、人。 その上、出展団体が63にも膨れ上がったため会場も広大。
端から端まで歩くと30分以上もかかる。そうしてやっとお目当てのブースを探し当てても、今度は数時間もの行列苦が待っているのだ。
「2時間待ちの案内板を見て、心が折れた」(20代・女子大生)
「ブースだけやない。トイレも大行列。男子便所ですら、おしっこするのに10分以上も行列せなあかんかった」(30代・男性会社員)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111125-00000307-playboyz-soci
- 9:名無しさん@涙目です。(山陽):2011/11/26(土) 09:53:09.90 ID:96u+9vSlO
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その土地に食べに行けばいいのに
- 12:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/11/26(土) 09:53:31.10 ID:qv0/Pt/u0
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>>9
食べ比べできないジャン
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」
































































































