- 1:名無しさん@涙目です。(関西地方):2011/10/29(土) 19:14:28.73 ID:ODnI7qD80●

「自殺は本当に悪いこと?」とニコ生視聴者が質問 「若い世代が割りを食う」日本の現実
13年連続で3万人を超える自殺者を出している自殺大国・日本。この3万人も警察が認定した数
であって、実数はもっと多いと言われており、自殺未遂者に至っては、100万人を超えるという話も
ある。中でも深刻なのは、20代の「若者」の自殺が増加傾向にあることだ。2011年10月26日放送
の「ニコ生ノンフィクション論」では、自殺問題を取材しているノンフィクションライターの渋井哲也
氏と大月智博氏をゲストに迎え、若者の自殺について考えた。
番組冒頭に行った視聴者アンケートでは、75.3%が「自殺を考えたことがある」と答えるなど、この
問題に関心のある視聴者が集まった同番組。さらに視聴者から寄せられたメールから「自殺は本
当に悪いこと?」と問うと、「はい」が32.7%、「いいえ」が67.3%と、半数以上が自殺に否定的でな
い見方をした。
「社会が不況だからとか、人間関係が希薄になっているとか、いろんな専門家がいろんな理由を
つけているんだけど、僕は土台が変わってきている、意識のベースが変わってきている気がする」
と述べ、ゲストに見解を求める。
「98年に取材を始めた時から、取材した相手がいつも同じことを言っていますけど、『頑張った先
に何があるんだ』と。結局、『大変なだけじゃん』と言う。大変さだけが将来見えていて、その中に
楽しさを見つけられる人が減ってきているのではないかと思っています」(渋井氏)「若い世代が全
部割を食うのが目に見えている。希望を持てない社会である以上、その結果として、『希望を持て
ないのであれば、いてもしょうがないじゃないか』ということで、自己否定感で自殺を考えても仕方
ない社会なんじゃないかとは思います」(大月氏)
番組ではコミュニケーションや精神科医についてなど、命を食い止める力についての考察もあった
が、取材の過程で厳しい現実を見てきた出演者たちの話からは、問題の複雑さが際立った。
「われわれは宗教者でもないし医者でもないし、誰かが誰かを救うというのはなかなか難しいと思
うが、(1年間に3万人が自殺するという)現状は明らかにおかしい。一生懸命これを忘れずに記
録し、伝え続けていく」
http://www.news-postseven.com/archives/20111029_68010.html
- 18:名無しさん@涙目です。(佐賀県):2011/10/29(土) 19:17:06.29 ID:7IKxXeWp0
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誰にも迷惑かけないんならいいんじゃねそんなケースはほとんどないだろうけど
- 3:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/10/29(土) 19:15:32.14 ID:m89Oyms60
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∩_∩
/ \ /\
| (゚)=(゚) | 人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人
| ●_● | < どうでもいいが誰にも迷惑かけずに死ねよな >
/ ヽ < 家族にもだぞ >
| 〃 ------ ヾ | YYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY
\__二__ノ
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| |__| |
/ 一 ー\ 人人人人人人人人人人人
/ (・) (・) | <そんな自殺方法あるの?>
| ○ | YYYYYYYYYYYYYYYY
\__ ─ __ノ
∩_∩
/ \ /\
| (^)=(^) | 人人人人人人人人人人
| ●_● | < 生きろってことだよ >
/ // ///ヽ <言わせんな恥ずかしい>
| 〃 ------ ヾ | YYYYYYYYYYYYYY
\__二__ノ
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