- 1:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/09/15(木) 16:07:13.33 ID:yVTHdq8w0

グリー田中社長「あるゲームが流行ったら、同じようなものを作りまくるべき」
国内最大級のゲームイベント「TOKYO GAME SHOW 2011」に、SNSサイト「GREE」を運営するグリー株式会社が初めて出展し、 ゲームメーカー各社のなかで最大級のブースを構えた。同社の代表取締役社長・田中良和氏は初日となる2011年15日に講演を行い、 あるデザインのゲームが流行ったときには「それと同じようなものを作りまくるべき」という、自身のゲームデザイン観を語った。
田中氏は26歳のとき1人でSNSサイト「GREE」を作り、1ヶ月で1万人の会員を集めた。
その後、グリーを設立し、社長に就任。「GREE」の会員数を全世界で1億4000万人にするまで成長させた。
「GREE」をはじめとするSNSサイトでは、ソーシャルゲームとよばれる他ユーザーとのコミュニケーションを軸としたゲームが数年前から人気を博している。
このソーシャルゲームについて、
「似たようなゲームが増えている気がするが、新機軸のソーシャルゲームは今後、登場するのか?」と問われた田中社長は、 「GREE」でも当初は釣りやペットを扱ったゲームが流行っていたものが、現在では戦国時代を扱ったものが中心になっていることを挙げ、「ゲームデザインというものは徐々に移り変わっていく」としながらも、「重要だと思うのは、あるゲームデザインが流行ったときには、それをコアにしていろんなモチーフのゲームを作るべき。 作り手は飽きてしまうので、『新しいものを』という考えになりがちだが、ユーザーとしては『まだまだ同じものが欲しい』という状態である。 そういうとき(作り手)は早く変化しすぎずに、(ユーザーが)いま欲しいと思っているものを提供するべき」との考えを示した。
また、「子供の頃、アニメ『魔神英雄伝ワタル』が大好きだったが、作者は次に全然別のアニメを作って大コケした。
けれどその後、『魔神英雄伝ワタル2』が作られ、爆発的にヒットした。
作者はのちに雑誌で『次のアニメにいくのは早すぎた』と回想されていた」という話を引き合いに出し、
「それと同じで、ある流行っているものがあったら、同じようなものを作りまくるべきだと思う」と語った。
http://news.livedoor.com/article/detail/5864856/
- 9:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/09/15(木) 16:08:44.17 ID:naxrmTni0
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要するにパクリ
- 8:名無しさん@涙目です。(宮崎県):2011/09/15(木) 16:08:43.37 ID:huhmVa1/0
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実際モンハンや無双のパクリゲーは売れるしな
- 7:名無しさん@涙目です。(東京都):2011/09/15(木) 16:08:42.30 ID:do+01qCC0
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衰退を招くだけだろ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」





























































































