- 1:名無しさん@涙目です。(東日本):2011/08/07(日) 05:26:36.53 ID:lKu72QrJ0
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子どもの斜視、治療は早めに 放置すると立体視に影響
目の位置が正常でなく両目の視線がずれる斜視。正面を見据えたときに一方の目が鼻側や耳側に寄ることが多い。乳幼児の場合、放っておくと物を立体的に見ることができなくなる。治療用の眼鏡をかけたり眼球を手術したりする。専門医に相談し早期治療が大切だ。
主婦のAさんは息子(4)の右目が気になっていた。前方の遠くを見るときに右目だけ外側を向くことがある。 家族全員で撮った記念写真でも息子の右目は外側に寄っていた。眼科で診てもらったところ、間欠性外斜視と診断された。
そもそも斜視とは目の位置が正常でない状態を指す。一方の目の視線が鼻側に寄っていれば内斜視、 逆に外側に向いていれば外斜視という。
順天堂大学医学部眼科学教室の藤巻拓郎准教授によると、人間の目は物体を立体的に見るため顔の正面に目が2つあり、 連動している。ところが、一方の目が斜視だと両目の視線がずれたまま物体に向き、物体の像が両目の網膜に正しく映らない。
すると、脳が混乱を防ぐために一方の目だけで見るようになる。こうした状態が続くと、最終的には立体視ができなくなるほか、 距離感を把握できなくなる。藤巻准教授は「視覚の機能は乳幼児期に発達するので、斜視は早期診断・治療が大切」と強調する。
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http://www.nikkei.com/life/health/article/g=96958A96889DE1E1E2E4E6E3E3E2E0EAE2E5E0E2E3E3979EE382E2E3;p=9694E0E4E3E0E0E2E2EBE1E3E2E3
- 7:名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/07(日) 05:29:08.67 ID:+YBMo3+O0
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ライフライナー乙
- 8:名無しさん@涙目です。(千葉県):2011/08/07(日) 05:29:10.07 ID:QKIMnHdr0
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ライフライナースレか
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