- 1: なるこちゃん(東京都):2011/02/02(水) 04:04:46.04 ID:RYCIsh6N0

閉鎖的な日本人、すべて公開するフェイスブックに抵抗感
かつて「世界各国の人々にツイッターを勧める方法」というユーモアがあった。 米国人には「ツイッターをすれば英雄になれる」、中国人には「ツイッターをすれば金持ちになれる」と話せばよいという、かなりや陳腐な内容だ。 しかし日本だけはとても印象的だった。
「まだツイッターしていない? 他のみんなはもうしているのに」。
「周囲の雰囲気を見ながら大勢に従う」は、日本人の社会生活はもちろん、文化の消費にもよく表れる特徴だ。 好きなアイドルグループの選択でも大勢を従う傾向が強い。男性グループは「嵐」が、女性グループは「AKB48」が昨年からライバルのいない独走を続けているのもこのためだ。 その日本人を悩ませることが最近一つ登場した。それはソーシャルネットワークサービス(SNS)の「フェイスブック (Facebook)」だ。 世界加入者数6億人を超えた‘大勢中の大勢’フェイスブックが唯一、日本では人気がないという内容が各種メディアで伝えられ始めた。
こうした不振の理由について、ニューヨークタイムズはオンライン上で実名・実物公開を極度に避ける日本特有のインターネット文化を取り上げた。
ミクシィなどのサイトではほとんどが実名を明らかにせず、ニックネームだけで活動する。 ツイッターでも有名人を除いて自分の写真をプロフィールに載せる人はほとんどいない。東京所在のMMD研究所が2130人を対象に調査した結果によると、89%がインターネットでの実名使用を避けていることが分かった。
こうした拒否反応にもかかわらず、「フェイスブックが大勢」というニュースが続き、日本人の心は揺れている。 ザッカーバーグの話を扱った映画「ソーシャル・ネットワーク」が15日に公開され、フェイスブックの知名度も一気に上昇、「フェイスブックをしていますか」と尋ねる周囲の友人も増えた。 日本経済新聞の先週のアンケート調査によると、「今後使用したいSNS」ではフェイスブックが1位になった。仮面を取りたくない気持ちと、大勢に乗らなければいけないという焦燥感が、フェイスブックを前にして激しくぶつかっているようだ。 どちらが勝つのか
注目したい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110201-00000031-cnippou-kr
- 2: トウシバ犬(東京都):2011/02/02(水) 04:05:25.04 ID:jhpr7TGK0
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あ?
- 3: ウチケン(東京都):2011/02/02(水) 04:05:49.68 ID:eJLODaEF0
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いかんのか?
- 4: ミルパパ(神奈川県):2011/02/02(水) 04:05:52.23 ID:mWxQInlQ0
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フェイスブックは流行るだろうけどオレはやんねぇ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」




























































































