- 1: ベツレヘムの星(福島県):2010/11/29(月) 14:48:27.76 ID:4NnA5KMF0

小中学生も「コピペ」時代 罪悪感なく…盗作チェックいたちごっこ
2010.11.29 14:22
インターネット上には自由に使える読書感想文のサイトが登場。保護者の知らないところでネット
空間は広がっていくインターネット上には自由に使える読書感想文のサイトが登場。保護者の
知らないところでネット空間は広がっていく
文学や詩のコンクールなどで盗作が相次ぐ中、インターネット上の文章をそのまま写し取る「コピ
ペ」(コピー&ペースト)が小中学生の間で広がっている。パソコンや携帯電話をパーソナルメディア
として使いこなすティーンエージャーにとって、コピペの罪悪感はうかがえない。読書感想文の
“模範例”を紹介するサイトも登場しており、盗作チェックはいたちごっこの様相だ。(日出間和貴)
気ままに文章操る
10月、前橋市が主催する詩のコンクール「詩(うた)のまち前橋若い芽のポエム」で、金賞作品が
盗作であることが発覚した。盗作していたのは秋田市内の中学3年の女子生徒(15)で、ネットの
投稿サイトからの盗用だった。コンクールの存続にもかかわる事態となったが、ネットを含めた
膨大な作品群から盗作を見抜くのは至難の業という現実もある。
文学賞やコンクールをめぐる盗作はプロアマを問わず、枚挙にいとまがない。最近はネットからの
転用が増加し、低年齢化も特徴の一つだ。小学生のときから携帯電話やネットが身体化し、他人の
文章を自由にコピペできる環境にあることも影響しているようだ。
子供を対象にした創作コンクールの選考委員を務める児童文学作家、光丘真理さんは選考には
細心の注意を払っているという。
「このくだりはどこかで見た気がするとか、表現が大人びているとか、疑い始めるときりがない。
今の子供たちは文章を自由気ままに操り、ネットにあふれる情報を引きながらリポートにまとめるのも
お手のもの」
http://sankei.jp.msn.com/life/education/101129/edc1011291422001-n1.htm
- 11: 二鷹(チベット自治区):2010/11/29(月) 14:52:17.91 ID:ebhzDhgI0
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授業中に全部書かせればいいじゃん
- 15: ハンドクリーム(dion軍):2010/11/29(月) 14:53:14.42 ID:OxMJjPbj0
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だからガキにネットやらせるなとあれほど・・・
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」





























































































