- 1: スリ(静岡県):2010/10/04(月) 19:11:26.57 ID:4bCKPwjP0

過酷、劣悪、薄給…宿泊、飲食、介護業界の“阿鼻叫喚”
★現場トップでも年収400万円以下
民間企業に勤めるサラリーマンの2009年の平均給与は406万円で、前年を23万7000円も下回る過去最大の下落だったことが先ごろ、
国税庁の調べで分かった。なかでも、業種別で最下位となった宿泊・飲食サービス業界や年収400万円を割り込む介護業界からは、“断末魔”にも似た悲鳴が聞こえてくる。
「現場トップのマネジャー職でさえ、年収は400万円に届きません。厨房や客室係に至っては、正社員で勤続20年以上のベテランでも200万円台がザラです」
こう憤るのは、栃木・鬼怒川温泉の老舗旅館でセールスマネジャーを務める男性(46)。男性の業種は、業種別の平均給与で最下位となった宿泊業・飲食サービス業だ。
この旅館では、極限まで人件費を抑えても経営は赤字ギリギリの水準だという。
「こうした悪条件から社員の定着率は低く、それがさらに労働条件を過酷にするという悪循環です。仲居さんや客室清掃係は男女を問わずアルバイトやパートでまかなわざるを得ず、
裏方のボイラーマンも1人か2人で連日泊まり勤務という旅館やホテルもあります。残った社員の給与も据え置かれたまま。サービス業の現場を支える“おもてなしの心”どころではありません」
9位の介護業界からも嘆き節が聞こえてくる。茨城県の介護施設に勤める男性介護福祉士(37)の年収は、やはり400万円に満たない。人手不足も深刻で、長期休暇も取りにくいという。
「夜勤明けの翌日は休みになりますが、実際には前日の夕方から翌朝まで仕事をして、さらにその当日が夜勤となることも少なくありません。
私は独身ですが、今後、家庭を持てる自信はありません。これからの超高齢化社会を支える現場の待遇としては、不十分と言わざるを得ません」
http://news.livedoor.com/article/detail/5051463/
- 2: ディレクター(神奈川県):2010/10/04(月) 19:12:13.34 ID:ecgbvZmo0
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(´;ω;`)ウッ…
- 4: ヤクザ(関東地方):2010/10/04(月) 19:13:23.34 ID:NwA4Yfxt0
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ホテルなんか結構楽しそうだけどきついんかな
介護はあれだが
- 12: ノブ姉(関西・北陸):2010/10/04(月) 19:16:14.41 ID:VDiZOzZZO
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>>4
ホテルは人間関係きつい
変なの多い
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」































































































