- 1:サラリーマン(東京都):2010/09/15(水) 00:00:36.94 ID:UPHFTiZtP
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auてこ入れへ新体制、KDDI社長に田中氏
スマートフォンの出遅れが響き、主力の携帯電話事業「au」はNTTドコモやソフトバンクに押される一方。
新体制ではスマートフォンの投入や光回線の有効活用などで巻き返しを狙う。
小野寺社長は同日の記者会見で、来年6月に迎える就任満10年を待たずに交代する理由について
「来年度計画の立案段階から田中氏に社長として加わってもらうため」と説明した。
KDDIは2002年4月に第3世代携帯電話サービスを開始。ドコモに先行して
「着うた」や「パケット定額サービス」を導入、加入者を伸ばした。
しかし、08年度の携帯電話加入者純増数で4位、09年度は3位と低迷。最近も7月まで3カ月連続で4位と、
てこ入れは待ったなし。田中次期社長は「かつての成功体験が環境変化への対応を遅らせた」と反省する。
「前倒し」の社長交代は危機感の表れでもある。
KDDIの携帯電話事業の低迷は、ソフトバンクが08年に発売した米アップルの「iPhone(アイフォーン)」などの
スマートフォン人気に乗り遅れたのが一因。小野寺社長も「従来型の携帯電話に固執してきた面がある」と認める。
まず今年秋にスマートフォンの新機種を投入。来年の夏商戦では新商品の半分をスマートフォンにする考え。
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819696E3E2E2E49D8DE3E2E2EBE0E2E3E28698E2E2E2E2
- 8:(東京都)◆NocheI5klU :2010/09/15(水) 00:04:32.45 ID:PEhLe1VAO
- 遅すぎる
- 9:学者(栃木県):2010/09/15(水) 00:04:38.67 ID:XYN0M0TT0
- もう手遅れ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」

































































































