- 1:ちんシュ大好き(京都府):2010/07/23(金) 13:31:31.93 ID:obRlo90L
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コメ作りはあと5年で破綻する!? 高齢化進み崩壊寸前
★都会の[田植え男子]の主張
しかし現在、田んぼをとりまく状況は明るくない。農業ジャーナリストの大野和興氏は「コメ作りの現場はどこも高齢化が進み
崩壊寸前。あと5年持つかどうか……」と危機感を募らせる。
「どこの農村でも困っているのは、とにかく人手が足りないこと。よく『耕作放棄』という言葉がメディアで使われます。
しかし本当は、農村の人々は耕作放棄しているのではなく、続けたくても続けられないのです。コメの価格が安すぎるため、
作れば作るほど赤字になる。また、昨年の農業就業人口の平均年齢は65歳で、そのうち70歳以上が48%という状況です」
大野氏は「多くの若者が農村に行くようになれば、この状況も変わるかもしれない」とも語る。
「そのために重要なのはマッチングです。農業を志す若者をいかに市場に繋げるかということ。政府や農協がやりたがっている
国際競争力をつけて外国に農産物を売っていこうというのは古い考え。むしろ、食糧を自給したい都市の若者と、
土地を荒廃から守りたい農村の人々が繋がることのほうが現実的です。
コメ作りで忙しいのは、苗床作りや田植え、草取りなど、ある程度時期が決まっています。そうした時期だけでも
都会の人が作業をしに来てくれれば、だいぶ助かる。都市に拠点を置きながら、関われるときに農業に参加するだけでも、
意義は十分あるかと思います」
(その他ソース参照)
http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20100723/zsp1007231027003-n1.htm
- 2:臨床検査技師(福岡県):2010/07/23(金) 13:32:07.93 ID:nnZ1fYDi
- 米ったな(まいったな)
- 17:車掌(三重県):2010/07/23(金) 13:36:57.18 ID:YwHqdo50
- ○○男子
もうやめて
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」































































































