- 1 名前: るつぼ(東京都)[] 投稿日:2010/04/12(月) 08:49:31.54 ID:ssB220Ii BE:74678055-PLT(12001) ポイント特典
- VTRを流しつつ、画面上の隅っこの小窓(ワイプ)に、それを観るゲストの顔・リアクションが映し出される──。
これは、『ぴったんこカン・カン』(TBS系)や『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)をはじめとした、近年の
バラエティー番組のお決まりのパターンだ。
それにしても不思議なのは、VTRからスタジオに場面が切り替わった際、タレントたちがVTRに関する
コメントをするでもなく、そこからトークが始まるわけでもなく、また矢継ぎ早に次のVTRに入ってしまうことが
多いということ。
こうなってくると、「そもそもスタジオのパートって必要なのか?」という気もしてくる。
柴田理恵など、「小窓」での仕事を熟知したタレントはともかく、スタジオにはたいていレギュラー出演者のほか、
ゲストがいたり、それなりの人数がいるけれど、たいしたリアクションやトークをするわけでもない。これって、
意味あるの? それとも、単に「番宣のため」にゲストを呼ぶ場を設けているものなのか。
あるテレビ関係者によると、
「スタジオ部分がいらないというのは、確かに感じることかもしれませんが、これはタレントの番宣のためにという
わけではなく、スタジオを開くことによって、視聴者が一緒に観ている気持ちになるなどといった、演出上のもの
なんですよ」という。
また、あるバラエティー番組の構成作家はこんな指摘をする。
「バラエティー番組では近年、ロケのVTRから、スタジオトークの部分に替わると、明らかに視聴率が
下がってしまうという傾向があるんです。そのため、スタジオ部分よりも、ロケをなるべくたくさん撮り、
VTRをなるべく多く放送しようという方向になっています。
http://news.livedoor.com/article/detail/4712658/
【俺たちニュースキャスター】
- 2 名前: 万年筆(長屋)[] 投稿日:2010/04/12(月) 08:50:02.35 ID:Qa5Oxe9j
- ビフォーアフター
- 79 名前: 串(catv?)[] 投稿日:2010/04/12(月) 09:12:09.49 ID:jdy1uQzh
- >>2
「匠はこのパーツを何にすると思いますか?」とかいうクイズは本当に要らない
誰が得するんだ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」

























































































