- 1 名前: リール(大阪府)[] 投稿日:2010/02/21(日) 00:54:26.68 ID:lCL7XbEG BE:2558155695-PLT(12000) ポイント特典
- 元気が出る商売の話:「ビジネスサロン365」から/392 結婚活動する。 /京都
「婚活」という言葉。アラサー(30歳前後)、アラフォー(40歳前後)の独身女性たちが近ごろよく口にする。
「結婚したい!?」とコトあるごとに言っているわりには「いい人がいれば結婚してもいいんだけれど…!?」
というのが本音のようだ。
東京・神楽坂で人気の婚活パーティを幾度かのぞいてみた。参加者は40〜50人。6対4以上で女性の比率が高い。
十人並み以上の容姿。しっかりとした職業意識を持って、それなりに収入もある。社交性もある。オシャレな女性が多い。
「そんなに高望みをしているわけではない……」「普通でいいんだけれど…!?」とほとんどの女性は言っている。
にもかかわらず、カップルはあまり誕生しない。
原因は、男と女の「思いの違い」にあるようだ。いかに相手を見つけるか? という目的意識が優先する男性。
「なぜ結婚するのですか?」「どんなタイプの男性が好み?」と一方的な質問を女性に繰り返している。
「私を楽しませてくれる素敵な人」との出会いを求める女性たち。結婚に至る過程も楽しみたい。今日という日。
今を楽しむ。対象となる男性がその場にいなくても、神楽坂というオシャレな街での婚活パーティそのもの、
おいしい酒や食事を楽しんでいる。相手が見つからなかったら、その場にいる意味がなくなるという男性とは大きく違う。
商売も同じである。売り手である企業は男性思考。買い手であるユーザーは女性思考。
目的を遂げようと一方的に商品を勧める企業活動にユーザーはうんざり気味。必要なのは、楽しさのサプライズだ。
http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20100220ddlk26070588000c.html
【脳内恋愛のすすめ】
- 2 名前: セロハンテープ(神奈川県)[] 投稿日:2010/02/21(日) 00:55:02.54 ID:lHJupuLm
- アラサー以上の見苦しい婚カツ女はぜいいん氏んだらいいのに。
- 505 名前: 蒸発皿(関東・甲信越)[sage] 投稿日:2010/02/21(日) 10:43:15.38 ID:YPumW04a
- >>2
そういうなよ
奴ら余裕見せてるけど必死なんだぜ
「省略されました。全てを読むにはここを押してください」

























































































