
京都大学大学院工学研究科の野田進教授と、静岡県浜松市に本社がある光学機器メーカー、
「浜松ホトニクス」の研究グループが開発した
縦と横がそれぞれ0.2ミリと極めて小さいながら、発するレーザー光線は1.5ワットと、
研究グループがこれまでに作った同じ大きさの装置と比べ、光線の強さが8倍ほどになり、
紙などに当てると簡単に焼き切ることができるということです。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/2013597321.html
浜松ホトニクス HP
http://www.hamamatsu.com/jp/ja/news/development/20140410000000.html
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