- 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/03(土) 13:36:52.83 ID:M0c0XoBB0.net
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俺「思い出してください。確かに今あなたのお尻を触っているのは私です」
俺「しかし、本当に先ほどの感触と同じでしたか?」
女「そういえば・・・今は不快なだけだけどそれより前は声が出せないぐらい感じちゃってて・・・」
俺「そう、そこから導き出される答えは一つ。真犯人は・・・」スゥッ
ビシィッ
俺「イケメンさん!あなたしかいないんですよ」
イケメン「な、何を根拠にそんな!」
俺「思い出してください。先ほどの女さんの言葉を」
女『そういえば・・・今は不快なだけだけどそれより前は声が出せないぐらい感じちゃってて・・・』
俺「ポイントは2つ。1つ、今の感触は不快。2つ、それより前は感じていた」
俺「私が触った時、女さんは不快に思った。それは私に悦ばせるテクニックがなかったからです」
イケメン「そ、それがどうしたっていうんだ!」
俺「まだわからないんですか?つまり、ブサメン童貞にはこの犯行は不可能ということなんですよ!」
女「ああ!確かに!」
イケメン「で、でもそれなら他の奴らだって・・・ああ!」
▼ H e a d L i n e ▼
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月別アーカイブ [ 2014年05月 ]
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あの時はごめんな(人・´〜`・)だってお前扱いやすいんだもんwww
(´・ω・`)
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これ
めんどくさいんだよな
でもいざ行くと結構楽しいと言う
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そうした早期離職者に対して、大手企業の採用担当者が仕事についての心構えを諭した内容が、ネットで大きな反響を呼んでいる。
話題になったのは、家電量販店のヨドバシカメラの採用担当者が4月中旬、就職情報サイト「リクナビ」の人事ブログに投稿した「新入社員が退職した。」と題する記事だ。
それによると、入社10日にして「販売はアルバイトの延長のような仕事。ずっと続けていく気にならないし、自分に向かない」と退職を決め、
公務員を目指すという新入社員に対し、採用担当者はこの若者が大好きだというゲームを引き合いに、働くことの意義を説いた。
「(ゲームでも)楽しさを理解するには練習と経験が必要だよな。ちょっとやってみただけで『つまらない』とか『自分には向いていない』っていうのは、早すぎるよな」
その上で、「社会人の時間は長い。22歳で入社して、定年は60歳。約40年もの年月だ。つまり社会人にとって入社後の10年は、大学で言えば1年生に相当する」と、
「楽しさにたどり着く前に職を変えてしまうから、幸せになれない」として短期間での離職を繰り返さないよう戒めた。
面談を終え、新入社員の退職意思こそ変わらなかったものの、その表情は「それまでと違って後ろ向きな逃避ではない、前を向いて一歩踏み出そうとする者の顔をしていた」と、この採用担当者は結ぶ。
その中には、「『昔の昭和の人』には相当好感を持って受け入れられる文章だろうが、今の若者にはどうかな?」(はてなブックマーク)と世代差を指摘する声もあった。
たしかに、「最初の10年は大学でいえば1年生」という議論の有効性は、同じ会社に定年まで勤め続けられることを当然の前提としている。
厚生労働省の調査によると、平成22年3月大卒者の3年目離職率(25年3月末時点)は31・0%に達し、前年度より2・2ポイント増加した。理由として、 規模が小さな企業や離職率の高い業種への就職者割合が上昇したことを指摘。
同省は「若者の職場への定着は職業経験の蓄積のために重要」として、就業後の職場定着支援に取り組んでいくとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140502-00000513-san-bus_all
オワコンのヨドバシカメラに言われても
退職意思は変わらなかったのかよwwww
意味ねぇww
思ってたよりいい話じゃなくてワロタ
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◆最初から最後まで、1本ずつ取って食べる
→自分1人の世界を大切にしすぎて、チャンスを逃す
ポテトをきちんと1本ずつ取って食べる人は、真面目で、自分の世界を大切にするタイプ。好きな人と一緒にいたいと思いますが、1人の時間も楽しいと感じています。そのため、友達が次々結婚したり、適齢期を過ぎてはじめて、「結婚したほうがいいかな」と焦り出します。しかし、内向的で頑固な面もあるので、相手が積極的にアプローチしてこないと関係がなかなか進展しない可能性も……。受け身であれこれ考えているうちに、チャンスを逃すこともあるので、本気で結婚を望むなら、自分が相手を引っぱっていく強さを持ちましょう。
◆最初は1本ずつ食べているが、次第に、2本、3本まとめて食べる
→タイミングを逃して、結婚のモチベーションを見失ってしまう
最初は1本ずつ食べていますが、だんだん面倒になり、まとめて食べるようになるのは、マイペースで飽きっぽいタイプ。気分が高まっているうちに勢いで結婚すれば、うまくいくでしょう。しかし、それがうまくいかないと、どんどんテンションが下がっていきます。特に、「相手の家族との関係」「仕事への影響」など、結婚のプレッシャーを感じるようになると、「無理して一緒になる必要もないかな」と、モチベーションを見失ってしまいそう。あなたが結婚を望むならば結婚後も自由な生活を送れそうな相手を選び、「この人!」と思ったら、早めに決断するほうがいいでしょう。
◆最初からたくさん手に取って食べる
→結婚したいアピールが過ぎて、相手に逃げられがち
何本とは決めず、食べたいだけ手にとって食べるのは、おおらかで楽観的なタイプ。社交性があるので友達も多いでしょう。恋愛では、愛されるよりも愛するほうが好き。好きになったら相手のことを考えず、強引にアタックしていく傾向がありますが、うまくいかないときはどうしていいのかわからず、恋愛マニュアルに依存しがちに。しかし、恋愛はそのときの雰囲気や相手のタイプによって変化するもの。あまり結婚をアピールするために、相手が逃げてしまうこともありそうです。自然と結婚を意識させるために、同棲するのもありかもしれません。
◆ケチャップをつける、ハンバーガーにはさんでみるなど工夫をする
→結婚相手の理想が高すぎて、婚期を逃す
ポテトをいろいろな方法で食べてみたいと考えるあなたは、好奇心旺盛な人。そして、完璧主義者です。話もおもしろく、魅力的なので、恋人はできやすいでしょう。しかし、あなたは相手が結婚相手にふさわしいかどうか、上から下までチェックします。欠点を見つければ、「このままではいけない。私がなんとか直してあげよう」と、あれこれ口を出すはず。自分の理想に矯正しようと頑張りすぎて、相手が冷めていくことも。また、自分にふさわしい最高の相手を求め続け、婚期を逃してしまう可能性もあるでしょう。多少大目に見ることも大切かもしれません。
詳細のソース
http://uport.cocoloni.jp/content/2604
>>1見ると結局どれも婚期逃してるようだし
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同行は、行員が業務外で資金を集めることや、FX取引を行うことは認めていない。国に登録せずに資金を集めて運用することは、金融商品取引法で禁じられており、同行は金融庁に報告した。
同行によると、行員は池袋支店の営業担当で、2013年7〜12月、顧客の企業経営者ら3人に対し、「銀行の業務とは別に、出資してくれれば資産を増やす」などと勧誘し、個人や法人名義で出資させたという。
行員は今年1月に自殺しており、その後、顧客から「行員と私的な金銭の取引をしていたが、連絡が取れない」と問い合わせを受けて発覚した。
行員は自分の証券口座でFX取引や株式のオプション取引で運用したが失敗し、顧客の1人には2000万円を支払った以外は、配当や返金などは行わず、ほぼ消失させたという。
行員は顧客のほか、親族や知人からも資金を集めて運用していたが、行員の証券や銀行口座などには、ほとんど資金は残されていなかった。
同行では2008年にも、難波支店(大阪市)の60歳代のパート行員が業務外で、顧客から投資名目で計1億2000万円を預かり、一部しか返還しなかったとして懲戒解雇されている。
りそな銀行の話「行員がこのようなことを起こして誠に遺憾。出資者などには真摯(しんし)に対応していく」
http://www.yomiuri.co.jp/national/20140501-OYT1T50092.html?from=ytop_main3
FXなんか誘われるのは寄付金目当てみたいなもの
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