Alabama man claims penis was amputated by mistake アラバマ州の男性、ペニスを誤って切断されたと主張
英語ソース:http://www.cosmopolitan.co.uk/lifestyle/big-issue/cosmo-reports/man-suing-hospital-amputating-penis
ソース:http://rocketnews24.com/2014/07/28/469837/
“ひと皮むける決意” をした男性が病院で手術 → 目が覚めると皮だけでなく元から切断されていた
医療にまつわるトラブルの中には、医療ミスなど「もし自分が被害者だったら……」と想像するだけで背筋が寒くなるものがある。
そんなトラブルの中で、海外サイトが報じたあるニュースが、現在世界中の人、とりわけ男性をゾッとさせている。
1人の男性が、「ひと皮むける決意」をして病院で手術を受けたところ……
なんと元の部分から切り取られていたのだ。報道されている概要と、それに対するネットの声をご紹介しよう。
・目覚めるとアレがない
悲劇の主人公となったのは、アメリカ・アラバマ州の男性、ジョニー・リー・バンクスさん、
56歳だ。彼が体験した目覚めは、最悪としかいいようのないものである。
なぜなら、信じられないことだが、男性にとって大切なアレがなくなっていたからである。
花びらを少しめくって蕾(つぼみ)を出そうとしただけなのに、花ごとむしり取られてしまったのだ。
もしくは、邪魔な枝を切って風通しをよくしようとしたら、木ごと切り倒されたとも言えるかもしれない。
・大きなショックを受けているバンクスさん
とにかく、自身の大切な花をむしり取られて、バンクスさんがショックを受けないワケはない。
しかも精神的なショックだけではなく、肉体的にも激しい苦痛を感じているらしい。そのため、治療にさらなる時間と費用がかかるというのだ。
このような事態になり、彼は「花ごとむしり取られるなんて、一切警告を受けていない。同意した覚えもない」として、裁判沙汰に持ち込んだ。また彼の妻も、「配偶者の座」を失ったとして訴訟を起こしたという。
ちなみに、バンクスさんの訴えに対して、病院側は争う姿勢を見せているとのこと。
続きはソースで。
病院側の弁解はないのか
ちなみに、バンクスさんの訴えに対して、病院側は争う姿勢を見せているとのこと。
なぜ
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