- 1: バックドロップ(やわらか銀行)@\(^o^)/:2014/07/09(水) 13:54:45.98 ID:kPGRKSVR0.net
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夏の夜の恐怖!部屋でゴキブリに遭遇したときの「正しい撃退法」4つ
■1:焦らずに正面から撃退する
■2:掃除機で吸っただけで安心しない
■3:退治したあとは周辺を拭き掃除する
■4:念入りに死がい処理をする
全文や詳細はソースで
http://news.mynavi.jp/news/2014/06/29/226/
- 5: TEKKAMAKI(やわらか銀行)@\(^o^)/:2014/07/09(水) 13:55:22.21 ID:YD2U4R8U0.net
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蝿だろ
- 85: エクスプロイダー(芋)@\(^o^)/:2014/07/09(水) 14:22:38.24 ID:6Cnj5++z0.net
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>>5
蝿は、蛆が湧かないと死体が分解されないだろ。
▼ H e a d L i n e ▼
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月別アーカイブ [ 2014年07月 ]
- 3大この世から絶滅しても誰も困らない虫 「ゴキブリ」 「蚊」 ←あと1つは? [2014/7/9]
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- 【画像あり】鳥取市のマスコットキャラが怖い 秀吉から兵糧攻めで飢え死にさせられた「かつ江(渇え)さん」 [2014/7/9]
専門家らによると、特にサービス業で働く労働者の間で、うつ病や長引く病気、極度の疲労で仕事への意欲を失う「燃え尽き症候群」、さらには自殺が増えている。
ファビエンヌ・ゴドフロアさん(41)は、フランス南西部トゥールーズ(Toulouse)の職場で2年間にわたり、性的、精神的な嫌がらせを受けた。
重度の拒食症になって体重が30キロ減り、パラノイア(妄想症)を患った。
ゴドフロアさんは、主任や上司から絶えず付きまとわれたり、会議でわいせつな言葉を浴びせられたりしたほか、自宅に匿名のわいせつ電話がかかってきたりして、自分が「追われている動物」のように感じたという。
「仕事が原因で死にたいと思うこと。ええ、実際にあることよ」と話すゴドフロアさんは、勤めていたフランス郵政公社を数か月前に辞め、今は2人の精神科医による観察のもと、治療を受けている。
こうした状況はゴドフロアさんに限ったことではない。仏通信大手のオレンジ(Orange 、2013年7月1日に社名をフランステレコムから現社名に変更)で、2008〜09年に従業員35人が相次いで自殺し、フランスの職場におけるストレスの深刻さが鮮明になった。
自殺した人たちの一部は職場で命を絶った。大半の人が遺書を残していて、管理者に対する「恐怖」や、技能を無視した配置転換による精神的打撃など、批判がつづられている。
ある男性従業員はコールセンターに回された後、橋から飛び降りた。会議で担当業務がなくなると知った男性技術者がその場で自殺を図った数日後、32歳の女性が職場の窓から飛び降りたケースもある。
http://www.afpbb.com/articles/-/3019880
12年7月、オレンジ(当時はフランステレコム)と同社のディディエ・ロンバール(Didier Lombard)元最高経営責任者(CEO)は同国で初めてハラスメントの容疑で訴追された。
監視団体「ストレス・強制流動性監視所(Observatory for Stress and Forced Mobility)」によると、オレンジでは今年1〜3月の3か月間で10人の従業員が自殺している。これは13年通年の自殺者とほぼ同じ数で、同団体はオレンジに対して「重大な警告」を発している。
同団体広報担当者のピエール・モルビル(Pierre Morville)氏は、オレンジの大規模な人員削減計画が従業員に絶望をもたらしたと説明した。
従業員10万人のうち3万人を削減する大規模な計画で、フランス国内では過去20年で最大規模だ。
モルビル氏は「過剰な競争と市場の制約で、労働者は不安定になっている。米国や日本の経営手法が容赦のないやり方で適用されている」と話した。
欧州労働安全衛生機関(European Agency for Health and Safety at Work)は、こうした問題はフランスに限ったことではないと指摘する。
13年に発表された欧州31か国が対象の調査によると、職場でのストレスは労働者の半数以上が経験する日常的なもので、不安定な雇用、過度の仕事量、嫌がらせは、職場におけるうつの最も一般的な原因として挙げられた。
職場のリスク分析を専門とする仏コンサルタント会社テクノロジア(Technologia)のドニ・マイヤール(Denis Maillard)氏は、「仕事に関連していたかつての身体的苦痛は、今は精神的苦痛に変わった」と説明した。
過去5年間にフランス企業100社を調査したテクノロジアによると、生産性向上への要請から最も従業員が精神的な問題を抱えやすかったのは、フランス郵政公社と雇用局(Pole emploi フランスの職業紹介・失業保険取扱い機関)だったという。
全世界鎖国しろよ
これだな
市場原理、グローバリズム、規制緩和
政府や新聞がはやしたてても結局は金持ちや大企業へ富が集中し大部分の庶民が不幸になった
TPPも然り
名ばかり民主主義のメッキがはがれかけてるのかもな
無理だろ
誰かが抜け駆けする
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>>4
マジこれ。
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196.4人
20人にきいた
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- 1: キングコングニードロップ(静岡県)@\(^o^)/:2014/07/09(水) 15:17:38.80 ID:D+9UkRVu0.net
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織田信長の命によって、羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)は播磨・中国地方を攻略した。
彼が攻略した鳥取城は徹底した兵糧攻めが行われ、飢えた城方は戦死者の死肉を喰う事態に。
約4カ月で城は降伏するが、残酷な様子は「鳥取の渇(かつ)え殺し」として今に語り継がれている。
その籠城戦マスコットキャラクター「かつ江(渇え)さん」が鳥取市ウェブサイトで発表された。
マスコットらしからぬ、おどろおどろしい画風がネット上で話題になっている。
2013年12月〜2014年2月、市は鳥取城跡マスコットキャラクターを公募し、かつ江さんは応募作品の1つで次点止まりだった。
普通であればお蔵入りとなるところ、別のマスコットとして起用されるのは珍しい。
鳥取城の兵糧が1日でも早く尽きるよう、周辺の農民も城へ逃げ込むよう秀吉は仕向けたという。
かつ江さんは、故青木雄二さん作「ナニワ金融道」に出てくる不幸なキャラっぽい。
使い古された服に裸足という身なりからすると、武士の家族ではなく百姓だろうか。
顔は老けているが、スネや腕が出ているところをみると、身長が伸びたのに服を買ってもらえない若い女性かもしれない。
カエルを握っているのが痛ましく、食料にするのだろうか。なお、利用に当たっては2次創作なども(使用規定の範囲内で)
容認しているなど、見た目によらずなかなか先進的だ。
鳥取城は日本100名城の1つに選ばれ、市民や観光客の憩いの場になっている。
つらい時代を必死に生き抜いて命のリレーをつないだご先祖様がいたからこそ、現在の鳥取の繁栄がある――
当たり前だけど忘れがちな史実を伝えるうえで、2つのキャラクターは好対照といえるのではないか。
http://news.goo.ne.jp/article/jtown/region/jtown-187996.html
かつ江(渇え)さん
- 3: ストマッククロー(芋)@\(^o^)/:2014/07/09(水) 15:19:23.16 ID:5YAtFq8C0.net
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ヒャッハー!!飢えてるガッシー!!
- 6: マシンガンチョップ(空)@\(^o^)/:2014/07/09(水) 15:20:56.48 ID:nOKSElzbi.net
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>>3
- 4: ボマイェ(富山県)@\(^o^)/:2014/07/09(水) 15:20:20.18 ID:2QTiOaLC0.net
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悲壮感漂いすぎだろ




























































































