米海軍が1発100円のレーザー砲発射実験を公開、強力な破壊力もプレステ感覚で操作可能
レールガンなどの次世代兵器の開発を進めるアメリカ海軍が、2014年10月に新型のレーザー兵器「Laser Weapon System(LaWS)」の発射実験を行いました。
ついにその発射実験の様子がムービーで公開され、LaWSの威力が明らかになりました。
Laser Weapon System (LaWS) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=D0DbgNju2wE

これが最新のレーザー兵器「LaWS」

ペルシャ湾沖で停泊するアメリカ海軍の輸送揚陸艦「USS Ponce(ポンス)」にLaWSを搭載して実験は行われました。
(中略)
強力な破壊力を見せつけたLaWSはアメリカ海軍が4000万ドル(約50億円)かけて開発した兵器で、レーザー砲1発あたりにかかる費用は0.59ドル(約100円)
と言われており、従来のロケットミサイルや爆弾に比べると破格の安さ。アメリカ海軍は2020年までにLaWSを艦隊に実戦配備する計画です。
http://gigazine.net/news/20141212-us-navy-laser-weapon-movie/
(全文はリンク先へ)
これからは質より量の大量砲火だな。
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