どうやら、このカバは子育て中だったようです。
子カバはワニから100m以上離れた場所にいるため、おそらくワニとしては子カバを襲う気など毛頭なかったと思いますが、疑わしきは罰する母カバによって粉砕されてしまいました。
この写真はアマチュアの写真家のケン・ハレーさんによって撮影されました。
彼は「ワニに向かって突進していくカバを見て、まず驚きました。
どうやらこのカバは自分の子供がワニに襲われる危険性があると判断し、それを排除しようとしたのでしょう」
「母カバは口を大きく開けて、ワニに喰らいつきました。ワニも必死になり、無事に水辺に逃げ込むことができていましたね」
ゆっくりと水辺で休んでいただけのワニにとっては、まさに青天の霹靂のような状況だったのではないでしょうか。





http://newsas.blog.jp/archives/44501732.html
カバは縄張り意識が非常に強い動物だからな
ヘタに侵入したら襲われる
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