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まだまだ知らない方いるとたくさん思うからたくさんの方に広めて欲しいな
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=tek071/?i3_ref=search&i3_ord=3 …

10:25 - 2015年12月1日https://twitter.com/yua_mikami/status/671500278131109888?lang=ja
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ワイもや
むしろ、無課金ユーザーは損ばかりであるということを主体とする文章だということをご承知いただきたいと思う。
さて、頭から自慢話になってしまうが、私は世間的にはある程度知られているであろう私立の中学、高校、大学を出ている。
学校での成績は並以下だったが、幸運にも各受験には大失敗をすることなく、キャリアをこつこつと組み立ててきた。
そのような私が、数学の楽しさに出会ったのが大学4年生のことだった。研究室の誰もが知らなかったような事実をゼミで発表し、教授に褒められたのだ。
ハマってしまうと止まらない性格の私は、「堅物教授に褒められる」という快感をふたたび味わうため、数学に熱中する。
残念ながら大学の成績はお世辞にも良いとは言えなく、おかげで推薦が取れなかったため、外部受験扱いで大学院に合格を果たした。
私にとって大学院はそこまでして入りたったものだったのだ。
あの頃までは、まあまあな人生だったと思う。
私がソーシャルゲームに出会ったのは、そんな大学院の修士1年のことだった。
我が子に最低でも「院卒」という肩書きが付くことを手放しで喜んだ親からスマートフォンをプレゼントしてもらった、その矢先のことだ。
修士2年の先輩から「これ面白いよ」と紹介されたソシャゲ。
「紹介した人もされた人も特典があるからやってみて」と。
具体名は敢えて挙げないが、まあネットユーザーなら知っているタイトルだと思う。確か当時はCMもやっていたハズだ。
ここから先にいくつか具体的な内容が書かれていくので、それでピンと来る方はいるだろう。ただ特定ゲームの中傷がこのエントリーの目的ではないので、詮索などは避けていただければ幸いである。
私は、それに熱中する。
ちょっと前まで数学に熱中していた私は、今度はその小さな箱から発せられるきらびやかな世界に大いにハマっていく。
気が付けば、大学院をやめていた。
家族は私に落胆した。当然だろう、「院卒」どころかこれでは「中退」の肩書きだ。
恐らく読者の方も落胆しているだろう。私も自分に落胆した。
しかし、ソシャゲは続けた。というか、やめられなかった。
その頃私のデータはある程度のレベルまで上がってきており、その後開催されるゲーム内イベントも目白押しだった。
私は今後のイベントのことを考え、完璧な計画を立てた。
例えば、魔力。これは人間で言うところのいわゆる体力のようなものに相当し、クエストを行うことによって消費し、ほっとくと回復する。
基本的には、どのソシャゲもこのシステムが採用されている。
このゲームの場合は魔力は5分に1だけ回復するのだが、クエストを始めるとまたタイマーが回復する前の5分前からに戻される。
つまりどういうことかというと、「残り2分で1回復」と表示されているときにクエストを始めると、そこまでに消費された3分間がムダになってしまうのだ。
「残り1秒」のときにクエストを始めてしまってはもう目が当てられない。
あと1秒で回復できたところを、みすみす魔力1だけムダにしてしまうのだから。
そういう感じで、当時の私は自分に「魔力消費は残り時間4分30秒以上のときのみ」
「余計なガチャ(戦力となる精霊が手に入る)は引かない」「魔力が全快するので、レベルアップは確実にゼロにしてから」
「クリスタル(いわゆるゲーム内のお金、課金者はこれを現実世界のお金で買っている)は100個になるまで手を付けない」など、いくつかのルールを課してプレイしていった。
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自制心のなさが問題なだけで
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俺の前の女2人組が降りてすぐなぜか立ち止まる
俺ギリギリの所に着地して女と密着
俺「ボァー!?」
女「キィャッー!」
で、後ろから来たおっさんは降りられず
上りのエスカレーターを後ろ向きに歩き始める
男「アァンタラ!ハヤァ!オリッ!」
で、さらに下から来たババアが悲鳴をあげながらオッサンに突っ込んでいく
ババア「ギギィヤァーッ!!ドイテ!ドイッ!」
で、全員揃って転がり落ちながら着地したかと思いきや
ババアの服の裾がエレベーターに挟まり、ババアパニック
ババア「オオォーッ!!トメテ!オォオオオッー!!」
自動で?だれかが?エスカレーター止めて一件落着だった
凄まじかった
いやほんと、ピタゴラス感じたよ
前にいた女2人は
不思議そうな顔して去っていった
おっさんは何事もなかったかのように
ババアは置いたまま俺は去った
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これほんますき
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