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月別アーカイブ [ 2016年03月 ]
- 朝食は食べないほうがいいとか言い出す奴が増えてきたな [2016/3/27]
- エロゲは純愛物でもNTRだってことに気が付いてしまった [2016/3/27]
- ワイのジッジ(ダメ人間)の名言を書いていくやで [2016/3/27]
- 【画像あり】噂の「伏せ丼」は実在するのか 「見たことない」98.7% 都市伝説レベルやん [2016/3/27]
- 【悲報】Amazonのレビューの仕様が改悪されてるんだが [2016/3/27]
- 【議論】いったい「ネトゲ廃人」はどこへ消えたのか [2016/3/27]
- ワイ「あれ、照明のひもが見つからへん…」 [2016/3/27]
- 【閲覧注意】ワイ大の虫嫌い、ゲームで虫が出て来た瞬間売却 [2016/3/27]
- 俺「こんなラノベ俺でも書けるわwww見てろwwww」 → [2016/3/27]
- 【悲報】今時の10代たち、SNSで距離感がつかめなくなりストーカーになる [2016/3/27]
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第三者である俺は触ることも出来ず見ていることしかできない
そして他の男(主人公)のチンポでよがり狂うヒロインとか見てて辛い
↓言ってしまえばこんな感じだよ

NTRはマジで無理!!
胃が痛くなる
心臓が止まる
最悪心が死ぬ
- 1: バックドロップホールド(東日本)@\(^o^)/:2016/03/23(水) 22:30:07.99 ID:fLSCJC5W0.net
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インターネットの海は広大で、数えきれないほどの噂が漂っている。美味しかったラーメンに敬意を表して、「スープまで飲み干しました」という意味で行うという
「伏せ丼」の風習もその1つだ。一見信じがたい風習だが、ネット上では時々目撃談が報告されており、「もしかしたら......」と思わせる存在感がある。
都道府県別でアンケート調査を行った(総得票数623、2016年2月24日〜3月14日)。
よかった...そんな風習はなかったんだね...あれ?
多数を占めたのは「そもそも初耳だ」の70%で、次点が「聞いたことはある」の28.7%だった。やはりこれはネット上で語られる噂、
実体は無いようだ......と、Jタウン研究所研究員は胸をなでおろした。
だが、「実際にやったことがある」が0.8%、「お店で見たことがある」が0.3%を得票し、極めてわずかながらも、伏せ丼が実在する可能性が出てきた。
地域別だと、「実際にやったことがある」人は東京に2人、栃木、千葉、愛知に1人ずつ、「お店で見たことがある」人は東京と神奈川に1人ずつ分布している。
http://j-town.net/tokyo/research/results/223058.html
- 3: マシンガンチョップ(庭)@\(^o^)/:2016/03/23(水) 22:31:48.40 ID:sew2EZhy0.net
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全部飲むなよ
- 4: 雪崩式ブレーンバスター(東京都)@\(^o^)/:2016/03/23(水) 22:32:49.61 ID:74EHL3AF0.net
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したことあるやついるのかよwww
嘘つけwww
- 7: スターダストプレス(京都府)@\(^o^)/:2016/03/23(水) 22:39:41.21 ID:f4w3HTYH0.net
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1.3%も見たことがあるやつが居ることに驚き
- 57: バックドロップホールド(東京都)@\(^o^)/:2016/03/24(木) 01:26:10.16 ID:/TYIWjuQ0.net
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>>7
都市伝説どころじゃねえよな

【変更前】
120人中8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
【変更後】
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
それを排除してしまうのか
もちろん、それはそれで素晴らしいのだが、このようなゲームが身近な存在へと変化する一方で、昔のゲームにあったドロッとした「アングラ感」とかヌメッとした「サブカル感」みたいな雰囲気は、随分と「浄化」されたように思う。
昨今のAAA級ゲームのUIは、まるでアップル社のアプリを思わせるおしゃれ感が漂っているし、小規模な至上で展開されるインディーズゲームですら、渋谷のデジタルサイネージで映しても遜色ないレベルの美麗なアートが広がっている。
血と臓物の香り、妙にべたついたUIは、今では骨董品同然のものになった。ゲームもゲーマーも、「浄化」されたということだろうか。
そう、「浄化」に適応できれば、それはそれで良い。事実、何年もの間ゲーセン通いと努力を重ねたウメハラ氏などは、今ではゲームを知らない人間からも評価される存在だ。私も何だかんだ、現代のゲームも楽しみ、そのレビューや考察をこの場で書き綴っている。
だが、私にとって、今のプロゲーマーより、「ゲーム」を体現し、存在感をアピールした存在といえば、「ネトゲ廃人」だった。
彼らはゲームの中でとりわけプレイ時間を要求するMMOやハック&スラッシュを好んでプレイし、学業や仕事を放り出し、1日何十時間も狂ったように遊び続ける人間。
私自身、色々なネットゲームをプレイした経験があるが、大なり小なり、「一体何時間遊び続けているのか」と疑問に思う伝説的なプレイヤーはいたものだ。
彼らの生態を恐れ、一般人からは「ボトラー」(意味はご自身で調べて頂きたい)といった言葉で揶揄されたネトゲ廃人は、今ではすっかり見かけることも減った。
ある種、ゲームのダーティーなイメージを代表していたネトゲ廃人は、どこへ消えてしまったのか。
ネトゲ廃人を見かけなくなった最大の理由は、彼らが拠点としていたMMOや、それに類する超大なコンテンツを抱えるタイトル自体が衰退したためだろう。
今でも『FF14』『Diablo 3』『PSO2』などの大規模タイトルはまだ人気があるものの、かつての栄光には遠く、それらのタイトルでさえコンテンツの量自体はかなりヌルくなったらしい。
結局、彼らはヤサごと「浄化」され、その多くは一般的なゲームに復帰したか、はたまたゲーム自体に冷めてしまったのだろう。では一方で、『狭き門』のアリサのように、心からゲームを愛し、実際に全てを捧げた人々はどこへ向かったのだろう。
恐らくは、ソーシャルゲームではないだろうか。昨今、とあるソシャゲが、そのあまりにあくどいビジネスから新聞沙汰にもなっていたが、彼らの重すぎる愛情を受け止められるのは、現代ではもうソシャゲくらいしかないのかもしれない。
プロゲーマーにせよネトゲ廃人にせよ、MMOにせよソシャゲにせよ、イメージの違いこそあれゲームには人をどこまで夢中にさせる、魅力と狂気が眠っている。
とは言え、ネトゲ廃人を含めた、かつてのゲームが持っていた「アングラ感」が浄化されたとしても、彼らの息遣いと経験は膨大なフィードバックとして現代のゲームを支え、彼らが貴重な人生を費やしたのも事実なのだ。
(e-Sportsと持ち上げられる『LoL』も、元はといえば有志のMODだし。)
これらが「浄化」のなかで当然に忘れ去られるのは、私としては少し惜しい。『マリオ』や『ゼルダ』のような古典的作品が評価され、プロゲーマーが大手を降って歩けるのなら、かつてのネトゲ廃人の姿もまた、評価されずとも思い出されることぐらいはあってもいいのではないか。
http://arcadia11.hatenablog.com/entry/2016/03/22/210000
張り込みとか無くて短時間で遊べるようなシステムだったり
格差を広げない為に週1しかアイテムが貰えなかったり

暗闇の中で踊るワイ
あんなん絶対一瞬消えとるわ
ほんこれ
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俺「とりあえずネタためるかwww思いつくままメモってこ!」
・邪気眼『あんたらが十人力なら、俺は百人力ってことになるな』
・スカート型の日めくりカレンダーをめくると下もスカート
・ヒロインは悪魔と天使のハーフで白魔法と黒魔法が使える天才
俺「……これからどう話を作んだ?」チーン
■ポイント1『最初はジャンルとアイデアから』
俺はジャンルを決めるまでは良かったが適当なネタを量産しまとめられず死亡した
「話を書けるアイデア」を考えることが重要となる
俺「クソ面白そうwwwwこれだけでどんどん夢が広がりんぐwww」
俺「ハルヒはSF+恋愛のセカイ系で『電波な女が無意識に世界を改変する』みたいなアイデアなのかね」
俺「こういう物語を支える土台をまず考えないとな」
俺「じゃあ学園+異能+恋愛で『女の恋心を武器の形で取り出せる男がモンスターと戦う』にするか」
俺「テンプレ臭いからすぐにキャラ造形が浮かんできたわ!」
俺「……ってかこれテンプレじゃねーか」チーン
■ポイント2『テンプレは敵ではなく味方』
俺は馬鹿にしていたはずのテンプレを自分でも使ってしまい死亡した
だが料理の仕方によっては王道となりテンプレ臭さなど消えてしまう
詰まったとき筆を折るくらいなら自動で物語を進めてくれるこいつに頼ろう
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ソーシャルメディア行為者の平均時価は117.4分に上る。若者たちは、主にソーシャルメディアを使ってコミュニケーションしているというわけだ。
10代のコミュニケーションはSNSに大きく傾いている。それゆえ、距離感がつかめなくなっている問題も起きているようだ。SNSの過剰利用による問題を見ていこう。
LINEで告白、Twitterでストーカーする10代
フリューの女子高生・女子大生を対象とした「恋愛とSNSに関する意識調査」によると、LINEで告白した、もしくは告白された経験について尋ねたところ、78.7%が「ある」と回答。
また、告白手段として直接かLINEかと2択で尋ねたところ、なんと34.5%が「LINE」を選んでいた。
また、SNSのプロフィール画像に一目惚れした経験は16.2%が「ある」と答えており、そのうち48.1%は相手にメッセージを送って結果的に付き合ったという。
高校1年女子A子は、LINEでの告白を好むという。「相手の反応を見て、ダメそうだったら冗談にするし、脈ありだったら『付き合って』と言う」。
LINEでやりとりすると、ダメだった時もやりとりが残ってしまいトラブルにつながるのではと思い聞いてみたが、「LINEならダメならスルーすればいい。
リアルでは緊張してうまく言えないし、LINEなら考えて送れるから。後で読み返せるのもいい」と言っていた。
ただし、他の男の子からのLINEでの告白を、キャプチャでグループに回して笑いものにしていた同級生もおり、「送る相手は選ぶ」と言っていた。
2016年3月、大分市の無職少年17歳が、Twitterで元交際相手の女子高生(17)に対して、「追い詰めてやる」「どうなるか覚えておけ」などと脅す書き込みをした脅迫の容疑で逮捕された。
少年は1〜2カ月前から女子高生に対して、「会いたい」などのメールを数十通送っており、相談を受けた警察が女子高生が嫌がることをしないよう指導していた。
しかし、その後もTwitterで脅迫したとして逮捕にいたったというわけだ。
http://japan.cnet.com/sp/smartphone_native/35080069/
なーんて言ってた文化も
合理化の波に飲まれたか
直接会ってふられるならすっきりするからいい
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