聴覚障害を持つヒロイン・西宮硝子を演じた早見さんは「一人の人間として、もがいて、立ち向かって生きている女性を演じようって。
そこから西宮硝子って女の子の一生がスタートした。いろいろセンセーショナルな部分もたくさん出てきますけれども、心と心のぶつかり合い、人間としてのさらけ出し合いみたいなものも描かれている」と作品への思いを語った。
また早見さんは「今回、私自身はアドリブをあまり入れてないんですけど、画の部分で硝子が細かいところで表情を変えていたりとか、ドヤ顔していたりとか、ちょっと可愛らしい部分が描かれているので、そういったところも注目してもらえれば」とアピールした。
http://mantan-web.jp/2016/09/17/20160917dog00m200025000c.html
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むしろはやみんの最大の武器は能登チックなウィスパーボイスだろ




































































































