図書室の蔵書として購入したライトノベルについて、市議会で「わいせつ扇情的な描写がある」と、公費支出が疑問視されていることが15日、分かった。
市教委によると、問題になったのは平成27年度に購入したライトノベル計17冊(1万1千円相当)で、タイトルは
▽「エロマンガ先生」(KADOKAWA/アスキー・メディアワークス)
▽「ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?」(同)−など。
生徒らの「ライトノベルが読みたい」というリクエストを受け、当時の図書室担当の女性教諭がインターネットで検索。
人気作品を無作為に選び、内部決裁を経て注文していた。
http://news.livedoor.com/article/detail/13209888/



































































































