【夏本番】オカルト、都市伝説その他詰め合わせ
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 17:15:50.36 ID:f0EB9lSAO
個人的には、マリーセレスト号みたいなのが好きだ。
都市伝説じゃなくても、人類未開の地とかにも興味がある。
よろしく!

■歴史の裏で暗躍する「闇の組織」の存在


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 17:17:00.84 ID:0wXJ9Nns0
働いてないのにご飯がおいしい

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:11:09.61 ID:cFIm9T9x0
昔TVで見たんだが、場所は忘れたけど、4人しかいない部族があったな。
身長がすごく小さくてみんな150cm以下だったような。
そこの人たち現代人と同じような免疫がないからTVスタッフとか案内の人とか、
ウィルスとか菌とか持ち込まないように気をつけてた。
んで、一番印象的だったのは部族で唯一妊娠可能な女性がスタッフに遠まわしに
あなたの子供がほしいみたいなことをいってたこと。
同じ部族の中で子供作れそうな男の人がいなかったかららしい。
今いる4人が死んでしまえばその部族は消滅するらしい…


152 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:57:42.83 ID:b58bl7iA0
>>7
なんか近親婚を繰り返してるってやつか?
いかに自分とかけ離れたDNAが大切かを説いてた番組だろ?

8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/08(月) 18:13:34.21 ID:hp5L58XU0
アンダマン諸島の北には未開の原始人が住む島があるらしい

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:14:37.81 ID:6LDyUBnE0
全滅した部族があったが飼われていたオウムがその言語を伝えていた

10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:15:52.74 ID:uRqsFzLyO
サンジェルマン伯爵とかいいんじゃない?

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/08(月) 19:00:45.55 ID:BpQ6HrIm0
結構元ネタたいした事がないのは多いよな

>>10
サンジェルマン伯爵は、あの時代、暇な貴族相手に手品を使い、自称錬金術師を名乗り、
金をむしり取る詐欺師が多数いたのが現実
サンジェルマン伯爵はその内の一人でしかない、とはいってもトップレベルに優秀な詐欺師ではあったのだろうが

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:18:58.05 ID:WVWO18mO0
幽霊船って知ってるか?
幽霊が乗ってる船? 違う違う

何らかの理由で乗組員が全員いなくなってしまって、それでもそのまま航行している船のことさ
これは単なるオカルト的な存在じゃなくって、実際に乗員が脱出してから十年以上漂流していた幽霊船もある

12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:20:14.09 ID:7IfAZCaM0
>>1
マリー・セレスト号事件

この事件に関しての記述は、よく「まだ温かさが残る飲みかけのコーヒーや、パン、バター、皿の上にはベーコンとゆで卵が
今にも食べようとしていたかのように盛られていた」などと書かれることが多いが、実際にはこのような描写は記録にない。
つまりこの有名なシーンは、作家たちによる作り話なのである。
また、「乗組員11人“だけ”が忽然と姿を消した」とも書かれ、不思議さを強調されることも多いが、これも事実に反する。
実際には乗組員11人と救命ボートも一緒に消えていたのである。これは航海中にスコールにあったという説が有力である。
「救命ボートと共に乗組員は姿を消していた」と書くより、「乗組員11人“だけ”が忽然と姿を消した」と書いたほうが
不思議な印象を与えるのは一目瞭然だ。つまりこれを書いた作家たちは、この事実を知りながら、不思議さを強調するために
わざと事実を隠しているのである。


14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:22:17.58 ID:cFIm9T9x0
幽霊船といえば良栄丸もミステリーだよね
あれの真相が知りたいわ

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:24:22.36 ID:PxSvk74IO
192 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/02/02 09:03

もう一つ、実体験ではないですが昔からよく聞く登山者の話です。

秋になると登山シーズンです。
よく墜落が登山シーズンには起きるそうです。
そのご遺体は頭が割れている為スイカと呼ばれるそうです。
しかし秋に墜落事故をして逝かれても、ご遺体は雪のため春まで放置されるようなのです。
中には発見されることなく、忘れ去られているご遺体もあるそうです。
万年雪の中にもあるときがときたまあるようなのですが・・・

その登山シーズンの秋、登山部では
「スイカを見たら振り向くな。振り向いたら自分もスイカになる。」
ということがよく言われるそうです。
そしてこれは実際に体験した方の話なのですが・・・
山の尾根を歩いていると向こうから数人の集団が歩いてきました。
先頭の人間が「スイカだ!」と叫んだそうで、皆がその集団に向かって会釈をしました。
大学のサークルの1年だったその方は訳も分からず会釈をしました。
会釈をし終わってその集団が横を通り抜けようとすると、頭がクシャクシャに潰れていたそうです。
驚いたその方は慌てて振り向こうとしましたが、後ろの先輩が
「振り向くな!」
と大声で怒鳴るので何かあると感じたその方は興味を抑えて無事に山頂の宿舎にたどり着けました。
その方はスイカのことについては後から聞いたようです。もしもあのまま振り返っていたら・・・

前後を登山経験者の長い方で真ん中を経験の浅い方という並び方で登るのは、スイカのためでもあるようです。
先頭の方がスイカであることを知らせ、最後尾の方が振り向かないように監視をする為に。

既出かも知れませんね(汗 結構スイカ自体は有名話なんで(w

41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:44:32.55 ID:QfIZctse0
>>17
なにこれ
数人の集団は幽霊ってこと?

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:25:43.19 ID:WCSDx+nO0
30歳で魔法使いになる七不思議って誰か知らない?

20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:26:48.04 ID:PxSvk74IO
ウルトラマンシリーズで有名な円谷プロの倉庫
怪獣の着ぐるみが何十体も保管されていたその倉庫では
何者かの気配や視線を感じたり、薄闇の中蠢く何かを目撃したり、
怪獣の着ぐるみが揃ってこっちに顔を向けているなどという怪奇現象が頻繁に起きていたらしい
ウルトラ戦士に倒され続けた怪獣の怨念ではないかという話になり、慰霊祭まで行われたとか

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:28:45.76 ID:PxSvk74IO
川で出会った人から、奇妙な岩魚が釣れる川があるという話
を聞いた事があります。
何でも、頭が前から押し潰された感じの異様な姿をしている
そうで、とても生きてはいけない(獲物を捕食し難い)形を
しているのに何匹も同じ様な成魚を釣り上げたそうです。

……って書いてる途中でぐぐったらあっさり出てきた……
これかな。 何も知らない人が見たら不吉な生物に思えるかも。

頭のつぶれたイワナの謎を追う
#http://www.asahi-net.or.jp/~jf3t-sgwr/2002/2002-06/atama.HTM

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:30:44.31 ID:PxSvk74IO
みゆきちゃん事件
http://yabusaka.moo.jp/kamomae.htm

山奥の寒村で
夜、全身真っ赤な服の人が提灯をもって家を訪ねる
「あなたの家族が大変なことになっているのできてください」
それにつられて呼び出された人は翌朝みんな死体
動機も犯人も何もかも不明
http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/country-b.htm

妊婦の腹に黒電話と○ッキー
http://gonta13.at.infoseek.co.jp/newpage169.htm

立ち入り許可制の鍾乳洞、地底湖で向こう側の壁タッチ行方不明事件
http://xxxhimesakaxxx.seesaa.net/

黒猫事件
http://wiki.livedoor.jp/mikaiketsujiken/

たけのこ少女
http://occult.blog62.fc2.com/blog-entry-66.html

大雪山SOS事件
http://www.youtube.com/watch?v=18xRDnaOWew

その他まとめサイト
http://www1.atwiki.jp/ruriwo4989/
http://www2.atwiki.jp/onthecorner/

24 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:33:19.28 ID:PxSvk74IO
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2009/05/04(月) 07:58:14.55 ID:1hEqLYFOO
以前オカルト板にも書き込んだけど
小学生の時、居間で姉と紙飛行機作って遊んでた
うち一機が本棚のガラス戸に当たり、「さくっ」って音を立てて刺さった
その後は漫画みたいに蜘蛛の巣状にヒビが入り、ピシピシ…ガラーって感じに綺麗に割れてしまった
帰宅した母に「紙飛行機で割れた!」と言っても信じてもらえず
嘘つき姉妹として説教されましたとさ

229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 23:06:16.14 ID:gFaqyOzDO
>>24
これ元スレで読んだけど、何か好き
ガラスは「最も液体に近い固体」で
この現象は実際に有り得る事らしいけど、何千分の一くらいの確率らしい
羨ましい

233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 23:17:28.93 ID:uRKNxtzO0
>>229
何千よりもっともっと低いんじゃね?億レベルでも適うか分からんような気が

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:33:50.52 ID:cFIm9T9x0
SOS事件覚えてる…
当時幼稚園児だったけどこれでSOSという言葉を知ったわ

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:41:50.50 ID:PxSvk74IO
これは小さい頃、秋田にある祖母の実家に帰省した時の事である。
年に一度のお盆にしか訪れる事のない祖母の家に着いた僕は、早速大はしゃぎで兄と外に
遊びに行った。都会とは違い、空気が断然うまい。僕は、爽やかな風を浴びながら、兄と
田んぼの周りを駆け回った。
そして、日が登りきり、真昼に差し掛かった頃、ピタリと風か止んだ。と思ったら、気持
ち悪いぐらいの生緩い風が吹いてきた。僕は、『ただでさえ暑いのに、何でこんな暖かい
風が吹いてくるんだよ!』と、さっきの爽快感を奪われた事で少し機嫌悪そうに言い放った。
すると、兄は、さっきから別な方向を見ている。その方向には案山子(かかし)が
ある。『あの案山子がどうしたの?』と兄に聞くと、兄は『いや、その向こうだ』と
言って、ますます目を凝らして見ている。僕も気になり、田んぼのずっと向こうをジーッと
見た。すると、確かに見える。何だ…あれは。
遠くからだからよく分からないが、人ぐらいの大きさの白い物体が、くねくねと動いている。
しかも周りには田んぼがあるだけ。近くに人がいるわけでもない。僕は一瞬奇妙に感じたが、
ひとまずこう解釈した。
『あれ、新種の案山子(かかし)じゃない?きっと!今まで動く案山子なんか無かった
から、農家の人か誰かが考えたんだ!多分さっきから吹いてる風で動いてるんだよ!』
兄は、僕のズバリ的確な解釈に納得した表情だったが、その表情は一瞬で消えた。

37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:42:37.36 ID:PxSvk74IO
風がピタリと止んだのだ。しかし例の白い物体は相変わらずくねくねと動いている。兄は
『おい…まだ動いてるぞ…あれは一体何なんだ?』と驚いた口調で言い、気になって
しょうがなかったのか、兄は家に戻り、双眼鏡を持って再び現場にきた。兄は、
少々ワクワクした様子で、『最初俺が見てみるから、お前は少し待ってろよー!』と言い、
はりきって双眼鏡を覗いた。
すると、急に兄の顔に変化が生じた。みるみる真っ赤になっていき、脂汗をだくだく
流して、ハァハァと息を荒げ、ついには持ってる双眼鏡を落とした。僕は、兄の変貌ぶりを恐れながらも、
兄に聞いてみた。『何だったの?』
兄はゆっくり答えた。
『わカらナいホうガいイ……』
すでに兄の声では無かった。兄はそのままザブザブと目の前の田んぼに足を踏み入れていった。
兄は何を目にしたのだろう、と改めて先ほど白い物体を見た方向に視線を向けた。
その時、僕はヒッと息を呑んだ。
先ほどまでは数百メートルも先でくねくねと動いていた『それ』が、ほんの2,3メートル先の田んぼの中で、
先ほどまでの激しい動きが嘘だったかのように静かに佇んでいたのだ。
『それ』は20歳前後の、スマートながらも豊満な乳房を持った綺麗な女の人だった。
だけど、ボサボサの長い黒髪と人間ではありえないほど真っ白な肌、そして病的なほどに真っ赤な唇が
僕に幼い性欲を抱かせるより先に恐怖を抱かせていた。

38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:43:25.58 ID:PxSvk74IO
兄は何かにとりつかれたようにゆっくりと『それ』に近づいていく。
兄と『それ』が手の届く距離まで近づいた時、『それ』は弾けるように兄に飛び掛り兄を田んぼの泥の中に押し倒した。
その光景は異様だった。
『それ』の手足がタコの足の様にぐねぐねと蠢き、兄の四肢に絡みついたのだ。
『それ』の足は兄の足に蛇のように絡みつき、両腕は上半身を抱きしめると更に伸びて半ズボンの裾から股間に潜り込もうとしていた。
「ああああああああ」
『それ』の両手が股間に辿りついた瞬間、兄は喉の奥から漏れ出すような奇妙な声を上げた。
兄の半ズボンの股間部分は『それ』の腹の下でこんもりと盛り上がり、ぐねぐねぐねぐねと激しく蠢いている。
当時はわけがわからなかったが、今にして思えば半ズボンの中で『それ』の指が兄のチンポに絡みつき扱きあげていたのだろう。
そうしている間も『それ』の四肢はねばねばした粘液を分泌しながら伸び続け、兄の全身を覆い尽くす勢いでぬらぬらと絡み付いていった。
しばらく兄の股間を弄んだ『それ』はほんの少しだけ兄から体を離し、兄の服を剥ぎ取り始めた。
兄と『それ』との間で、納豆のように粘液が糸を引く。
外気に晒された兄のチンポは『それ』の粘液と自らの精液でぬらぬらと滑っていた。

40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:44:17.65 ID:PxSvk74IO
僕は畦道に立ち尽くしながらその様をただ呆然と見つめていた。
『それ』は兄のチンポがいきり立っているのを確認すると、再び体を密着させながら自分の割れ目をゆっくりと兄のチンポに近づけていった。
ぐちゅぅ…。
粘っこい音を立てながら兄のチンポが『それ』の割れ目に飲み込まれる。
「ふぁああああああ!!」
それまでほとんど無反応だった兄が初めて感情のこもった声を上げた。
それに気を良くしたのか『それ』はにやりと口元を歪めると、腰をくねくねと動かし始めた。
「おっ、おっ、おっ」
『それ』の動きに合わせて兄の口から意味不明な声が漏れる。
『それ』は兄の首筋に吸い付きながらさらに腰の動きを早め、絡みついた四肢で兄の全身をぬらぬらと撫で回しだした。
ほとんど顔しか見えないほどに真っ白い『それ』に絡みつかれた兄は、魂の抜けたような表情で青い空を見つめながら身を悶えさせ、
時折ビクビクッと体を震わせていた。

それがどれくらい続いただろうか…。
気づけば、激しく動く『それ』の下で兄は身じろぎ一つしなくなっていた。
『それ』は次第に動きを止めていき、ゆっくりと兄の体から離れていった。
そして、僕を見た。


(省略されました。続きを読むにはわっふるわっふると書き込んで下さい。)


49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:51:24.76 ID:PxSvk74IO
数年前、ふとある村の事を思い出した。
一人で旅行した時に行った小さな旅館のある村。
心のこもったもてなしが印象的だったが、なぜか急に行きたくなった。


連休に一人で車を走らせた。
記憶力には自信があるほうなので、道は覚えている。
村に近付くと、場所を示す看板があるはずなのだが、
その看板を見つけたときあれっと思った。
「この先○○km」となっていた(と思う)のが、「巨頭オ」になっていた。
変な予感と行ってみたい気持ちが交錯したが、行ってみる事にした。
車で入ってみると村は廃村になっており、建物にも草が巻きついていた。

車を降りようとすると、20mくらい先の草むらから、
頭がやたら大きい人間?が出てきた。

え?え?とか思っていると、周りにもいっぱいいる!
しかもキモい動きで追いかけてきた・・・。
両手をピッタリと足につけ、デカイ頭を左右に振りながら。

車から降りないでよかった。
恐ろしい勢いで車をバックさせ、
とんでもない勢いで国道まで飛ばした。
帰って地図を見ても、数年前に言った村と、
その日行った場所は間違っていなかった。

だが、もう一度行こうとは思わない。

208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 22:10:58.80 ID:kKlJ7tMz0
>>49
遅レスだが
昔話に、ろくろ首だらけの村というのがある
吉野の山中の村で、村人は皆首が伸びたそうだ
顔がでかいのとは違うが、似た類の話なのではなかろうか

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:55:28.00 ID:PxSvk74IO
129 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/08/02(土) 00:59:31.52 ID:dlsgFBJL0
スマソ。せっかくなんでこの場を借りてこの話の詳細を知りたい。
誰か知ってる人がいたら教えてくれ。あるブログで紹介されてる
記事なんだが・・・・

死体と一緒に寝る男の画像の件
http://yamasann0940.blog62.fc2.com/blog-entry-581.html(閲覧注意)


60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 18:58:10.47 ID:blm+ZhOlO
スキューバで撮影中突然凄い勢いで潜りだしてそのまま死んだ人

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:00:16.58 ID:cFIm9T9x0
>>60
kwsk


86 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:04:49.23 ID:blm+ZhOlO
>>65
ブルーホール?かどっかの海でスキューバしながら撮影を行ってたんだけど
カメラを持ったまま突然沈んで行った
後でカメラとその人を引き上げられた
引き上げたカメラから検証も行われたけどその行動は謎のまま




70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:01:08.32 ID:ZWmkE1GVO
>>60
あれ、なんかにひっぱられてるよね
最後、ぐちゃぐちゃ音がするし

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:01:21.40 ID:TEW9H/lLP
前にVIPであった「幽霊だけど質問ある?」ってスレ、釣り宣言とかしたの?
過去ログがないからわかんねえ・・・


75 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:02:10.77 ID:hqSE9D9T0
>>71
なにそれこわい

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/08(月) 19:03:10.87 ID:S06Rg6lo0
>>71
http://afterapg.blog97.fc2.com/blog-entry-370.html


196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 21:42:03.18 ID:nwOBC+lRO
>>79
これまじですごいな

80 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:03:34.39 ID:/k/bujfSO
>>71
リアルタイムで質問飛ばしまくってたけど生気が感じられなかった
なんていうか、生きてる感じがない雰囲気的な。説明難しい

88 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:05:19.72 ID:gMns2HITO
>>71
ああいうの全然怖くない

209 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 22:15:27.23 ID:4qyGr/6bO
>>71
がとても興味深い
そして日時が丁度2年前の今日
できすぎだろwww…

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:02:06.07 ID:PxSvk74IO
最初に書いておくが、この事件は迷宮入りであり、犯人はわかっていない。
昭和10年代、福井のある村で、ある小売商の家に夜半10時頃、訪問者があった。
本家からの使いです、といって表戸を叩くので細君が起きて出てみると、
赤毛布を頭からすっぽりかぶって、本家の提灯を持った男が軒先に立っている。
本家で急病人が出たから、呼んできてくれと頼まれたというのだ。
急いで亭主はその男とともに家を出ていった。
本家からその家までは8キロほどある。
亭主を送りだしてやった妻は心配しながらも、子供たちを再度寝かしつけて、自分もうとうととした。
しかし2、3時間後、また戸を叩く音がした。
出ていくとまた赤毛布の男である。
彼は「病人はとても朝までもたなそうだから、女房も呼んでくれと言われ、迎えに来た」と言った。
細君はすわ大変とばかりに、子供と親しい近隣の家にあずけて男とまた一緒に出ていった。
すると1,2時間たって、今度は子供を頼んだ隣家の戸を叩く者がいる。また赤毛布の男で、顔は見えない。
「両親が、子供も連れてきてくれというので迎えに来た」と男は言った。
しかしその家の細君は、こんな夜中に子供に風邪をひかせては大変だし、もうぐっすり眠っているから明日にしておくれ、と言った。
男は再度頼んだが、彼女は頑として応じなかったので、赤毛布の男は不承不承、帰っていった。


ところが数日後、この小売商の夫婦は惨殺されて河に投げこまれているのが発見されたのである。

89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:06:25.51 ID:PxSvk74IO

551 本当にあった怖い名無し 2008/11/23(日) 12:04:16 ID:W5O3tsUS0
地名なのかわからないが、Yahoo地図検索で「呪」とだけ入れて検索すると
高知県のとある建物を表示してくるんだが、ここは一体なんなんだろな

510 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/09(火) 23:25:30.29 ID:A0WVHDWo0
>>89
亀だがこれ本当にこうなるな

なんなのこれ

512 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/09(火) 23:27:58.58 ID:MDOlPpzH0
>>510

おい、「冥」でも特定の地点が表示されるぞw

518 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/09(火) 23:37:10.46 ID:MDOlPpzH0
>>512の捕捉
まず「呪」で検索して、地図が表示された状態で「冥」「幽」の文字で
検索をかけると・・・・・・

520 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/09(火) 23:41:50.65 ID:WO99jiMO0
>>518 
昆布ワロタw

93 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:07:59.90 ID:PxSvk74IO
山怖まとめ
http://hp.kutikomi.net/yamakowa_1/

94 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:08:17.81 ID:gMns2HITO
ある時気がついたら髪が金髪になってて全然違う場所にいたってやつが怖かった

119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:25:28.83 ID:PxSvk74IO
>>94

2001年の秋
風邪ひいてて寒気がするので、大久保にある病院に行くため西武新宿線のつり革につかまってた。
で、あたまがぐわんぐわんと痛くて、目を閉じて眉間にしわ寄せて耐えてた。
そこで記憶が途絶えて、気がついたら夕方で、あたりは見知らぬ景色。
買ったことない服着てて、髪染めたこともなかったのに茶髪になってた。
パニクって近くのラーメン屋に入って、ここどこと聞いた。大阪市の福島駅の近くで、時間が一年
近く経ってた。ケータイの種類が変わってた。アドレス帳には、「ま」とか「ひ」とか、一文字の
名前で電話番号が10程度あったけど、知り合いや実家の電話番号がない。
俺はなぜだか知らないがその知らない電話番号が恐ろしくて、川に捨てた。警察から実家に連絡した。
向こうもパニクってた。俺に捜索願が出てた。
とにかく、帰って、今もまだ月一で精神病院に通ってる。仕事は元の会社には帰れないみたいだったので、今は派遣やってる。

106 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:17:21.80 ID:PxSvk74IO
信じようと、信じまいとー

「泣き地蔵」という不思議な地蔵があった。普段は静かな顔つきなのだが、夕方に見ると泣き顔や困り顔に見えるのだ。
泣き顔の時には次の日雨が降り、困り顔のときは雪が降った。何も降らない日は地蔵の顔はそのままだった。
人々は地蔵を見て明日の予定をたてていたが、ある日地蔵が今までに見たことのない満面の笑顔の日があった。
1945年8月5日、広島での出来事である。

信じようと、信じまいとー


118 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:25:04.26 ID:DeR/HQJC0
>>106
このシリーズ好きだわ

111 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:19:52.60 ID:PxSvk74IO
688 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/02/19(火) 23:52:03 ID:cORtzJ3a0
連騰ですまんが、書かせてくれ。

夜行列車に乗って東海道を走ってたとき、うとうとしてたら電車が駅について目が覚めたんだ。
俺は窓辺の席。三時くらいだと思う。駅は名古屋駅のような感じだった。
駅の表示をみると駅名のところに「月の宮」って書いてあるんだ。
でも、なんだか雰囲気が不思議な感じだった。現実のものとは思えないような、
ちょっと薄暗くて、別に怖い感じはないんだけど。で、よく見ると
背の高い(2mくらい?)の黒いひょろひょろの人がホームを歩いていたんだ。複数名。
影を立体化したような感じ。なんとも書きづらいんだけど、でなんだこりゃと思ってたら
座席間の通路を同じような人が二人、歩いて電車から降りて行った。
隣でいびきかいて寝てたおっさんは別に普通の人間だったし、まわりも別に普通の人。
で、電車が動き出して離れていきながら街を眺めてたんだけど、
暗闇の中に東京タワーくらいのビルが摩天楼みたいにそびえ立ってて幻想的だった。

夢にしてははっきりとみてるし、お茶も飲んだ記憶があるから何なんだろうなぁって思う。
金縛りのときの現実っぽい夢なのか、何だったのか。


月の宮っていうのは徳島に知名あるらしいけど、違う。名古屋ではない。

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:20:42.55 ID:PxSvk74IO
488 :本当にあった怖い名無し:2009/01/08(木) 12:28:11 ID:cNF9ZiM80
2、3日前くらいに、
おそらくここの過去スレだと思うんだけれど
東海道線で夜行に乗っていたら「つきのみや」って
実際にはない駅を通り過ぎたってレスを読んだ気がしたんだけれど
きのう、自分もその駅みたことを思い出した。
うとうとと眠っていて、止まった駅でここはどこだろうって
見えた駅名がたしか「つきのみや」だった。
自分は浜松の人間なんで静岡県になら土地勘があって
知らない駅名に、やべっ!愛知あたりまで乗り過ごしたって思って
時計みたらまだ到着時刻よりだいぶ前で、安心してまた寝たんだけれど
かなり大きな駅で(??こんな大都市あったっけ?)って思ったのを覚えている。
で、いま過去3スレくらい探したんだけれど、
そのレス見当たらないのな。そっちのほうがむしろオカルトかも知れん。

117 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:24:23.26 ID:PxSvk74IO
87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2008/01/20(日) 00:44:38.64 ID:OP96wlLh0
これかな

やっぱ茨城の竜宮城ハウスだろ。
ジイさんが一人で住んでる家なんだけど、自宅を竜宮城みたいに改造してるんだよ。
近所に「竜宮城、この先→」みたいな立て札まで立てて。
家をジイさん独自に改築しまくっててヘタな乙姫の絵とかが壁に書いてあったり
入り口に何故か炊飯器が置いてあったりしてもう滅茶苦茶。
ジイさんもブッ飛んだキャラ。ある意味最高に面白い。
この「ある意味オモシロイ」が話題になって街の名物ジイさんとして
探偵ナイトスクープや特ホウ王国にも実際「竜宮城」が紹介された事あるんだけど。
そのジイさんが死んで家を片す事になってからが恐怖。

壁からバアさんの白骨死体が出てきたんだよ。何年も前に殺して壁に埋め込んだらしい。
つまり、壁に埋めたバアさんの死体ある部屋を臭気を消して外界から隔離する
部屋にするために家を奇怪にしてカモフラージュしてたんだと。
辻褄合わせるためにずっとキチガイのフリをしたって事。

どっかに竜宮城の写真を載せたサイトがあった。なんとも言えない寒気がしたよ。

そのサイト
http://www9.plala.or.jp/challenger/danwa/okuni/ryuuguu.htm


121 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 19:26:49.29 ID:PxSvk74IO
トーベ=ヤンソン氏原作の「たのしいムーミン一家」、美しい自然の中にある
「ムーミン谷」を舞台にして、スナフキンやニョロニョロたちと繰り広げる
和やかな日常を書いた名作である。

だが、このムーミン一家の住むムーミン谷には恐ろしい秘密があった。

実はこのムーミン一家の物語は世界を巻き込んだ核戦争の後を描いたものであり、既に人類は死滅。
ムーミントロールという妖精だと思われていたムーミン一家の正体は、
突然変異のミュータントであり、おてんばのミーは両親を戦争で殺されたショックで年を取らなくなりました。
そしてスナフキンは退役軍人であり、作中でよく旅をしているのは、はぐれてしまった軍隊を見つけるためなのです。
スナフキンがなんだか世捨て人のような雰囲気を出しているのはこれが原因で、
彼はもう隊と合流するのをあきらめつつも、人類全員の墓守としても生きてゆかなければならない
自分に思い悩んで哲学的なことを良く口走ります。
そして最終回で雪が降ってきて、全員が冬眠に入り物語が終わるのは、
核戦争の影響で訪れる核の冬をあらわしていて、全ての登場人物が死んでいく様子を表しているのです。

166 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/08(月) 20:37:14.29 ID:1PXjbKyK0
十年ぐらい前の実体験
散歩がてら深夜一人で近所の大きめの公園に行ったんだ
その公園には展望台みたいなのがあってエレベータで地上から上まで行ける
もちろん夜はエレベータの前に牢屋みたいな柵がされてエレベータも動かないんだけどね
その日俺は散歩しながら小中学生の頃ここで遊んだ事を思い出して歩いていたんだけど
ふとエレベータの前に来ると柵がされてないのに気づいた
何でかなーって思って少しその場にいたらチンて音がしてエレベータが下りてきて扉が開いた
エレベータの中には誰もいない
乗る事もできたんだけど、こんな時間になんで動いてんのかとか色々考えてたら怖くなって、じっと待っていたら
十秒ぐらいたって扉が閉まって上に上がっていった
その夜以降もたまに散歩に着たけど後にも先にも、そんな事はそれっきり
あのままエレベータに乗って行ったらどうなってたのか今でも思うときがある


171 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 20:50:07.52 ID:D4RiGZYaO
>>166
東山公園?

178 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/08(月) 21:00:25.93 ID:1PXjbKyK0
>>171
戸田川緑地公園

187 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 21:33:57.32 ID:Ai9x4HDa0
破ぁ!

192 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/08(月) 21:36:46.75 ID:0uRRRfEZ0
>>187
Tさん、まだ出番には早すぎるw

都市伝説っつうか
うつがあさん」の話が怖かったな

215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 22:45:50.97 ID:kKlJ7tMz0
じゃあ俺も一つ

前に怖い話系のVIPのスレで、俺が以下の話をレスした

簡単な呪具の作り方
1.蓋のある入れ物を用意する
2.毎日、その中に向かって愚痴を言い、蓋をする
3.数ヶ月続ける

これはそういう話に詳しい友人に聞いたものだったが、後に漫画の「不安の種」に掲載されたので、
おもしろいなぁと感じて書き込んだ

それに対する書き込みだったんだが、
うろ覚えなので話を要約すると、

それは止めておいた方がいい
自分の田舎では有名な禁呪みたいなものなんだが、昔実際にやった奴がいた
小学生五年生のころ、一人の子が面白半分に、入れ物に悪口を吐き続けた
数ヵ月後に、それを女の子に渡した
翌日に、作った男の子の方が突然失踪した
村中で探すと、近くの池で、死体になって発見された。普段は近づかない様にしている池なので、事故とは考えにくい
また、それを受け取った女の子が喋れなくなった
今でもそれがトラウマだ

というものだった。そのスレの他のヤツのはなしによると、田舎の方ではそういった呪具の話は多いらしい
そんなに有名で、効力のあるものだと思ってなかったから、書いた俺の方がびっくりしたわ

216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 22:46:53.89 ID:wuhqC32R0
>>215
コトリバコだっけ?

223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 22:57:39.39 ID:kKlJ7tMz0
>>216
コトリバコとも違うんだが、まあ亜種だろ
あっちのが作り方えぐい

244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/08(月) 23:43:00.45 ID:uRKNxtzO0
民話集から。すごい方言だらけだから書き直してる。ちょっと長いけど



サルがむこになる話

ある爺さんがアラトコオコシ(山仕事のひとつを指すらしい)をしに山へ入った
しかしなかなか仕事がはかどらずに困っていたら、サルが仕事を手伝ってくれた
よく手伝ってくれたサルへ、お礼として3人いる娘のうち、1人を嫁にやろうと爺さんは約束した

家に帰った爺さんは、どう切り出したもんだか困ったが、そのまま翌朝を迎えてしまった
朝食へ呼びに来た娘に、爺さんは思い切って、サルの嫁になってくれないかと頼んだ
当然ながら、長女は断り、次女も断った しかし、三女は了承した
爺さんもサルも喜んで、そして三女はサルの嫁になった

ある日、嫁になった三女が実家へ泊まりに行きたいと言った
爺さんは臼からモチを取って食うのが好きだと三女が言うので、ついたモチの入った臼を背負ったまま、サルは山へ入っていった

道中、道が細くて危険な谷になっている場所があった
臼を担いでフラフラ歩いているサルは、危なっかしく道を歩いていたが、後ろを歩いていた娘がとんと押したので、谷へ落ちた
サルはゴロゴロと転がり落ち、臼の下敷きになって死んでしまった

三女はそのまま道をひとりで歩き、ただいまと家へ帰った
サルはどうした、と聞かれると、三女は、谷へ落ちて死んじゃった、と答えた

265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/09(火) 00:14:00.74 ID:ma065lCy0
以前ネットでみたんだが
古代の高層ビルがある古代都市ってどこだっけ
知ってる人いたら教えてください。検索しても出ないんだ


268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/09(火) 00:23:19.55 ID:EZ5bm29U0
>>265 シバームかな

363 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/09(火) 13:10:39.62 ID:iIYolz+o0
ヤマノケ
http://syarecowa.moo.jp/157-1/11.html


368 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/09(火) 13:25:57.05 ID:Pvg4ubcBO
>>363
洒落コワの奴だね。
それとコトリバコは秀逸だったよ。

386 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/09(火) 14:49:47.21 ID:w0TNtRytO
ヒサルキの謎
http://kowabana2.2.tool.ms/410/


415 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/09(火) 16:23:36.51 ID:7383sIFOO
三毛別羆事件
ググればすぐでる。
この事件を知ってすぐにBJで「シャトゥーン〜羆の森〜」が
始まったのは何か関係が有るんだろうか

416 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/09(火) 16:27:45.70 ID:Ss7CwZYb0
それ不思議っていうよりは悲惨な話だよな
北海道でクマが異様に嫌われるのもわかる気がする


626 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/10(水) 10:33:33.92 ID:x+egoXWnO
おかむろ知ってる人いる?その話をすると、壁とかドアを叩かれる
過去何回かその話をしたけど二回だけ叩かれた


639 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 11:24:57.67 ID:CuMsqDH20
>>626
なにそれkwsk

754 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 19:25:59.35 ID:x+egoXWnO
>>639
10年前なのでかなり忘れたけど、昔おかむろっていう修業僧がいた。
これを聞いた人はその日の夜中におかむろがノックしにくる。その姿を見たら死ぬらしい

初めて聞いた日、夜11時過ぎに居間で兄とテレビ見てたら、雨戸をバンバンに叩かれた。
兄に今の音何?って聞くも無視。
二回目は友達の家で二人でいて、夜中に話したところ、数時間後ぐらいに家の階段の壁からノック音
ちなみにその友達の家で、照明のオンオフの紐がブンブン動いたこともあった

757 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 19:36:08.11 ID:5CVpkBKB0
>>754
雨の音かと思ったら
今明らかにカーテンの向こうの窓が叩かれてるんだが・・・

767 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 20:17:11.66 ID:x+egoXWnO
>>757
無視してれば大丈夫だと思う

673 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 13:23:37.94 ID:8cVNI3/60
これ微妙に怖くね?
    96 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2008/02/23(土) 06:06:10 ID:pGNFMB270
    月の大きさが日に日に大きくなってるのに、世界中の人間がそれに気付いていない。

    ここ一ヶ月、それが顕著になってきている。


674 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 13:25:44.22 ID:8cVNI3/60
142 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2008/02/23(土) 21:32:05 ID:pGNFMB270
最初に気付いたのは10年以上前だったんだけど別に放っておいたんだ。特に損も得も無いし・・。
おおげさだけど墓場まで持っていくつもりだった。

最初は1年くらいだった。そのくらい経ってふと気付くと10Kmとか20kmとか増えてるくらいだった。月や星の科学誌が好きだったんだよ。
別に空を見て分かる大きさじゃないし、本やネットで調べてるだけだから。
技術が進歩して計測の誤差や本の誤植が修正されてるんだろうくらいに思ってた。

でもどんどん大きくなってるんだよ。確実に月の直径が増えている。
気付いてからは科学博物館に行って確認もしたし、NASAのページもチェックしている。
そういった「公的な記録」の中の月の直径が気付くたびに大きくなっているんだよ。

もちろん一般的な人は月の直径なんてよく分からない人の方が多いだろうと思うけど、
10年間も積もり積もって大きくなっているのは100Km、200Kmの話じゃあ無いんだよ。そんな桁の話じゃあ無い。

でも大きくなってる事よりもっと怖いのは、誰もそれを認識していないっていう事だ。
みんな当たり前のように「月の直径は3474km」という事を受け入れている。

それで気付くたびに記録の中の月の直径が増えている。なおかつ「昔からその大きさで計測されていた」事になってるんだよ
 
756 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/10(水) 19:35:29.82 ID:xfNZkH3S0
奄美大島にケンムン(ケンモン)って妖怪が居るらしい
小学校の頃読んだ、怖い話の本についていた挿絵が死ぬほど怖くて夜眠れなかった
なんでもそれはガジュマルの木に住んでいるそうだ
あるときガジュマルをマッカーサーの命令で切り倒すことになったが、(なんの用途かは忘れた)
住民達はケンムンの呪いが怖くて切り倒せない
そこである人がぽつりと一言

「マッカーサーの命令でしょうがなくやるんだから、呪いもマッカーサーんところいくんじゃね?」

その一言に納得した住民達は、「マッカーサーの命令だ!!」と叫びながら木を切り倒したらしい
それから後、一時的にケンムンの目撃情報が減ったが、マッカーサーが死んでから、少しずつ増えていったという。

これ俺の中の怖い妖怪ベスト3に入る勢いなんだが、オカ板で見かけた記憶はないなあ・・・

769 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 20:18:31.23 ID:Mvn0VDA70
>>756
ケンムンは妖怪ってより神様寄りの化け物だったと記憶している
神霊ってのが近いか

770 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 20:28:35.07 ID:CJvdmg7y0
>>769
それはコッチじゃね?
http://www.pandaemonium.net/menu/devil/kinmamon.html

787 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 21:10:06.47 ID:Mvn0VDA70
>>770
キンマモンって呼び方は初めて知った。キジムナーとかキジムタンだかってのは聞いたことあったが

792 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 21:18:36.62 ID:PfeFpeTFP
 1が携帯でカンニングするとぶち上げる
    ↓
18が暗号らしきものをはりつける。HNは1と同じ
    ↓
21が速攻で解読>>>それは中央線を停めることを示唆するものだった
    ↓
実際に中央線が信号故障で停止。時刻も一致
    ↓
一同驚く!!!!


793 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/10(水) 21:21:51.92 ID:vtnjOuN50
>>792
これか…
http://choco.2ch.net/news/kako/1011/10113/1011383517.html

807 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/10(水) 22:16:43.88 ID:3dFriz6G0
部屋の四隅に4人配置して、他の人の肩を叩いて周り続けるんだけど
実際はそんなこと出来ないって話あるじゃん。ローシュタインの回廊って言うらしいけど。

でも暗闇の中で実際にやってみると、たまに4人で周れるんだってさ。
無意識を利用した催眠術みたいな感じで、誰かが無意識に曲がり角を曲がってしまうらしい。

科学的な話なのに、逆に不思議だなぁと思ったよ。

860 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 00:37:05.63 ID:fMaiu3BW0
1974年7月15日。アメリカのフロリダ州、ABC放送系列のサラソタ局では「サンコースト・ダイジェスト」というニュース番組が生放送されていた。
画面はちょうど29歳の女性レポーターである、クリスティーヌ・チュバックがしゃべっている場面であった。

放送の途中、クリスティーヌは「ただいまから流血事件をカラー映像でお送りいたします。」といったかと思うと、
そばにあった机の引出しをあけ、中から38口径のビストルを取り出した。

そして他の人があっと思う間もなく、そのままピストルを自分の頭につきつけ、引き金を引いたのだ。
「バーン!」と、銃声が響き渡る。突然画面が消え、しばらくして映画番組に切り替わった。
この時のテレビ局側の対応が、やらせではなく、本物の自殺であることを物語っていた。

後に分かったことだが、この放送中の自殺の前、彼女は知り合いに遺書を託していた。
その遺書の中には自分の自殺劇のニュースの原稿も書かれていたのだ。

「クリスティーヌ・チュバック記者は15日の朝、ニュース番組を生放送中に、その番組の中でビストル自殺を図りました。
クリスティーヌ記者は、すぐにサラソタ記念病院に運ばれましたが、意識不明の重態です。」と。

実際は重態ではなく、14時間後に死亡した。

874 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 00:59:40.48 ID:fMaiu3BW0
1959年、ゴビ砂漠。中国とソ連の合同チームで組織された生物学の探検隊が、
砂岩に刻まれたクツ跡の化石(岩についた足跡のへこみ)を発見した。

その化石は何百万年も前のもので、クツ跡を横切るように、何列も刻み目があった。
その刻み目(ギザギザ)は、一列あたり7つ。また、縦方向にも何本か筋が走っており、まるで登山靴の底のようだった。

人類が地球上に現れたのが約150万年前と言われているから、明かに人類の足跡ではない。

また、同様のものとして、1968年にアメリカのユタ州で発見された化石は、カンブリア紀(約5億7000万年前〜5億年前)のものだったが、
この地層から発見された、三葉虫の化石を含んだ石にもクツ跡のようなものがついていた。

このクツ跡の長さは約25cmで、つま先の部分は約8cm、かかとの部分で約7.5cm。かかとの厚さは約1cmあった。
そして、まるで履き古したクツのように外側が浅くなっているのが確認出来た。5億年前といえば人類はおろか哺乳類さえいない時期である。

三葉虫は、クツに踏まれてつぶれたまま化石になっていたのだから、明かに自然に出来たものではない。

878 名前:地球空洞説1[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:04:30.24 ID:fMaiu3BW0
1829年4月、スウェーデンで漁師をしているヤンセン親子は、いつもの漁船に乗ってノルウェー沿岸を北上していた。
だが、北極圏に入ると、それまでは穏やかな海だったものが、途端に荒れはじめ、暴風雨になってしまった。

すさまじい暴風雨は何日間も続き、船は押し流され、全く生きた心地がしない。
数日後やっとおさまったと思ってホッとしたが、どうも周りの風景が奇妙である。

船の前と後ろには空が広がっているものの、上空にも海があるのだ。
いや、上空だけではない。右にも左にも、海の壁のようなものがある。
まるで水の中のトンネルを航行しているかのようだ。

この奇妙な風景は数日間続いた。
そしてやっといつもの風景・・つまりちゃんと水平線だけが見える普段の海にもどった。
いや、でもやっぱり何か違う。
上に見える太陽が妙に赤いし、海自体も何か変だ。
今まで航行してきた海とは明らかに異質のものを感じる。

違和感を感じながらも船を操縦していると、やがて目の前に巨大な船が現れた。
ヤンセン親子は助けを求めようと近づいて行ったのだが、その船の乗組員たちを見てびっくりした。

879 名前:地球空洞説2[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:07:32.00 ID:fMaiu3BW0
彼らは全員身長が4メートル以上もあるのだ。
親子はとっさに身構えて戦闘に備えたが、意外にも巨人たちは親切であった。

巨人たちは極めて友好的に接してきて、これから我々の国に案内しようという。
巨人たちの言葉は聞きなれないものであったが、サンスクリット語に似た言葉で、かすかに理解は出来た。
この後、ヤンセン親子が連れていかれたのはイェフという町だった。

巨人たちは高度な文明を持ち、見たことのないような機械が数多く存在していた。
建物は黄金で色どられ、何もかもが巨大だった。農作物も豊富で、リンゴは人間の頭ほどの大きさがあった。

巨人たちはみんな陽気で優しく、平均寿命は800歳前後だという。
ヤンセン親子はこの国の王から滞在の許可をもらい、この後2年ほどこの国で過ごすことになる。

そして2年後、ついにヤンセン親子は元の世界に戻る決心をする。
旅立ちに際して巨人たちは金塊と、この地底世界の詳細な地図を土産に持たせてくれた。
ヤンセン親子は乗ってきた漁船に乗り込み、地底世界の海を出発した。

再び水のトンネルを抜けてようやく元の世界へ帰ってくることが出来た。
だが、帰ってきたと思ったら、そこは最初に迷い込んだ北極の海ではなく、反対側の南極の海だった。

880 名前:地球空洞説3[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:10:32.09 ID:fMaiu3BW0
北極から入って南極に抜けてしまったのだ。
親子は途方にくれたが、スウェーデンに帰るには、膨大な旅になるが、このまま航海していくしかない。
しばらく航海していたのだが、更なる不運が親子を襲った。嵐に巻き込まれてしまったのだ。

この嵐でヤンセン親子の船は破壊され、沈没してしまった。
それと同時に巨人たちが持たせてくれたお土産も海中深く沈んでしまった。
息子のオラフ・ヤンセンは、氷山に乗って漂流しているところを、たまたま通りかかった捕鯨船に救助された。

ヤンセン親子の体験したこの事件は、誰も信じず、結局狂人の妄想だということで片付けられた。
だがヤンセン親子に限らず、北極海では同様の体験をした船乗りが何人もいるという。

ヤンセン親子が、この体験をしたのとほとんど同時期に、他にも3件ほど、極めてよく似た事件が発生している。
また、南極海においても同様の事件が起こっている。
1947年、アメリカ空軍のバード少将が北極上空を飛行中に、見知らぬ世界へ迷い込んだとの報告もある。

ノルウェーの漁村などではこういった体験談などが昔から伝えられ、また船乗り自身の手記としても残されているという。


883 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:20:17.80 ID:KVvEgUOZO
>>878-880超ワクワクした!!!

885 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/11(木) 01:21:37.19 ID:YlQ+U0Hf0
>>883
一説にこれは地球の内側だとかうんたら

892 名前:透明な怪物1[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:32:15.22 ID:fMaiu3BW0
1951年の5月、フィリピンのマニラ。
ある裏通りをパトロール中だった警官に、いきなりある女性が走り寄って来て腕にしがみつき、助けを求めてきた。
「助けて下さい!誰かが私に噛みついてくるんです!」

助けを求めてきたのは18歳の娘で、クラリータという女性だった。
だが警官がよく聞いてみると、噛みついてくるといっても相手の身長も顔も服装も分からない。
男か女かさえ分からない相手が噛みついてくるというのだ。

聞き終わった警官は、クラリータを麻薬中毒患者かいたずらだと思い、まともに相手をしなかった。
だがクラリータは必死で訴え続ける。

「嘘じゃないわ!ほら!この傷を見てよ!8カ所も噛んだ傷があるでしょ!」
クラリータがあんまり熱心に訴えるので、とりあえず警官は警察署へ連行した。

ところが、警察署の一室に入ると、クラリータがまた叫び声を上げた。
「ほら!またあそこにいるわ!黒い何かが私に噛みつこうと迫ってくる!助けて!助けて下さい!」

言い終わった瞬間、クラリータは床の上につまづいて倒れ、そして今度は警官の見ている前で、肩と腕に噛み傷がいくつも現れ始めたのである。
その傷からは血がにじみ出て、唾液のようなものがべっとりとついていた。

さすがにこの光景を見ては警官も信じざるを得ない。
その場にいた全員が青ざめて、すぐに警察署長と検察医が呼ばれた。
署長も検察医も、最初は全く信じなかったが、クラリータの身体を見てみると全身に10カ所以上の噛み傷があり、
しかもそのそれぞれに血がにじみ、首の後ろにまで噛み傷があったことから、「これは狂言や芝居ではない。」と悟ったようだ。

事件を目撃した警官たちが熱心に主張することもあって、クラリータはこの晩、警察署に泊まることになった。
そして翌朝、クラリータはまた悲鳴を上げた。

894 名前:透明な怪物2[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:35:09.55 ID:fMaiu3BW0
「キャー!! またあの怪物が噛みついてくるわ!!」
叫びながら逃げまどうクラリータを警官が飛びついて両側から押さえつけた。
しかし、次の瞬間、クラリータの手に傷跡が現れ、そしてついには、首筋から血がにじみ始めたのだ。
警官達も見えない怪物に挑みかかってみたが、まるで手応えがない。

あちこち噛まれたクラリータは痛さと恐怖のあまり、そのまま気を失ってしまった。
見えない怪物のことは、たちまちマニラ警察署内で大騒ぎとなり、ついにはマニラ市長までが駆けつけて来た。

そして検察医も、一流の検察医が呼ばれ、クラリータの調査に当たった。
全身いたる所にある、赤いアザや青いアザ、血や唾液の跡・・。
これらを丹念に調べたが、まぎれもなく何かに噛まれたような傷跡であった。

警察はクラリータを独房の中に入れ、完全に一人の状態にした。
しかしこの怪物はまたしても襲って来たのだ。
「キャー!! また黒い怪物が入ってきた!!」

クラリータの叫び声を聞いてすぐに署長や検察医、市長などが駆けつけてきた。
そしてやはり今度も、全員の見ている目の前でクラリータのノドに歯形が食い込んだかと思うと、次の瞬間、血が流れ始めた。
署長が、クラリータに噛みついているであろう、透明の怪物を追い払おうとしてクラリータの前で攻撃を加えたが、全く手応えがなかった。

895 名前:透明な怪物3[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:37:19.86 ID:fMaiu3BW0
そしてクラリータの身体には、腕、肩、脚などに次々と歯形が現れ、そして鮮血が吹き出していった。
見えない怪物の攻撃がおさまるまで、5分くらいであったろうか。
その怪物が去った後、署長も市長も全身にびっしょりと汗をかき、脚はガクガクと震えていた。

この攻撃を最後にクラリータは、怪物からは解き放たれたようだ。
その後、クラリータは精神病院に半年ほど入院して何とか全快し、やっと普通の生活に戻ることが出来た。
しかし、あの時の心の傷は癒えることはない。

身体に噛み傷が出来るというのは、ポルターガイスト現象の一種とも考えられるが、
クラリータが見た、「黒い怪物」とは一体どんなものだったのだろうか。
この事件は、当時のマニラ警察署の事件報告書にも、特殊事件簿No.108号として記載されているということである。

899 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:47:03.24 ID:9ReIQRqw0
>>892-895
Koeeeeeeeeee

901 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:56:14.14 ID:MNNmzlpMO
飛行機が乱気流の中で別の飛行機と接触して、接触痕の塗料を調べてみたら全く別の時代の飛行機のだった
みたいな話なかったっけ?


906 名前:空中接触1[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:07:23.29 ID:fMaiu3BW0
>>901
たぶんこれかな↓

1960年1月25日、アメリカのジョン・ウオールは、新しいセスナ機(182型機)に乗って、オハイオ州の上空を飛んでいた。
ゆっくりと旋回をしている時に、向こうの方から一機の飛行機が近づいてくるのが目に入った。

「あれは一体、どこの飛行機だ?」 ジョンは不思議に思った。
向こうから飛んでくる飛行機は、その当時では飛んでいるはずのない古い形の、
木製の翼を持ったレアード複葉機(ふくようき)だったからである。

「どうして今頃、あんな古い型の飛行機が飛んでいるんだろう。」ジョンは不思議に思った。
そう思ったとたん、向こうの飛行機も操縦がヘタなのか、ふらふらと機首を曲げ、
ジョンの乗っているセスナ機に向かって飛んできた。

907 名前:空中接触2[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:09:57.56 ID:fMaiu3BW0
「危ない!」ジョンはとっさにセスナ機を急旋回させた。
目前に相手の飛行機が迫ってくる。
このまま衝突か・・!と思われたが、なんとか危ういところで正面衝突だけは免れた。
だが、すれ違いざまに、相手の飛行機の翼とジョンのセスナ機の翼は少し衝突してしまった。
衝撃がジョンの飛行機に走る。

「危なかった・・!」ジョンはひやっとしながらも、そのまま帰路についた。

そしてそれから3ヶ月後、ジョンは連邦航空局が発行しているニュースレポートを見ている時に、ある小さい記事を見つけた。
その記事とは、
「オハイオ州のロークレス村の牧場の、古い小屋の中で30年前のレアード複葉機が発見された。」
というものである。

先日の件もあってこの記事に興味を引かれたジョンは、その、発見されたという古い飛行機を見に行くことにした。

村を訪れて、その小屋の中でジョンが見た飛行機とは・・
まさにあの時、正面衝突しそうになった、あの複葉機とまったく同じ型だったのである。
そしてその飛行機の翼の部分には、何かにぶつかったような跡が残っていた。

まさかとは思ったが、ジョンは連邦航空局に連絡してその破損している箇所を調べてもらった。

908 名前:空中接触3[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:12:43.36 ID:fMaiu3BW0
すると驚いたことに、その破損した箇所からは、ジョンのセスナ機の金属片が出てきたのである。
もちろん材質が同じであることも確かめられたし、翼に食い込んでいた破片はジョンのセスナ機の、もぎ取られた部分とぴったり形状が一致した。

また、その古い複葉機の中には飛行日記も残されていて、それに目を通してみると、最後の方の部分に
「1932年、1月25日。見たこともないような、奇妙な形をした金属製の飛行機と空中接触を起こした。」
と記載されていた。

連邦航空局がその飛行日記をFBIに送って調べてもらったところ、
その日記の筆跡鑑定や、インクの化学テストからも1930年代に書かれたものに間違いないと断定された。

あの時、ジョンの乗っていたセスナ機は、オハイオ州上空で突然タイムスリップし、1932年の過去の世界まで行って、そこで過去の飛行機と接触し、
そして再び30年後の1960年に戻ってきた、としか考えられないような事件である。

910 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:22:05.34 ID:MNNmzlpMO
>>906
それです。ありがとう
なんかロマンを感じる話で好きだ


902 名前:生き埋め1[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:56:59.74 ID:fMaiu3BW0
1783年(天明3年)、浅間山は大噴火した。
噴煙は、上空1万メートルにまで達し、その時に流れ出た溶岩流は、
付近の村々をあっというまに覆い尽くし、約1200人もの命が失われた。

流れ出た溶岩流は、何もかも焼き尽くしながら吾妻川へと流れ込み、
川の岸辺には溶岩と一緒に運ばれてきた凄まじい数の死体と、家屋の残骸が打ち上げられた。

特に火口付近に近かった鎌原(がまはら)村は、わずか十数分の間に村全体が溶岩流に覆われ、この村だけで、477人の犠牲者を出した。
だが、村人たちが全滅したわけではなく、何とか93人ほどは、近くの高台に非難し、命拾いしたという。
その後、火山の山麓付近では約3ヶ月間に渡って煙がくすぶり続け、歴史的な大災害となったのである。

そして歳月は流れ、ようやくこの大噴火も昔話となりつつあったころ、鎌原(がまはら)村で、驚くような事件が起きた。

ある夏の日、一人の農民が井戸を掘ろうとして、ひたすら土を掘り起こしてした。
だがしばらく掘っても、全く水が出る気配がない。
更に、もうちょっと掘ってみると土の中から瓦(かわら)が出てきた。

おかしな物が出てきたもんだと思い、穴を横に掘り広げてみると、今度は屋根が出てきた。
家が丸ごと、この下の埋まっている・・そう直感した農民は屋根の一部を壊して穴をあけてみた。

中を覗き込むと、その下には家のような空間が広がっており、人間が二人ほど底の方でうごめいているのが見えた。
すぐに付近の人を呼び、この老人を助け出して事情を聞いてみると、びっくりするようなことを語りだした。

903 名前:生き埋め2[] 投稿日:2009/06/11(木) 01:59:42.97 ID:fMaiu3BW0
「何年か前、浅間山が大噴火をした時に、一家6人でこの倉庫の中に隠れたが、そのまま地中に埋められてしまった。
横に穴をあけて逃げることも出来ず、ずっとここで暮らしていたのだ。

幸いここは倉庫で、米も3000俵あり、酒も3000樽ほどあったので、
これらを食いながら今まで生きながらえてきた。
4人はすでに死んでしまったが、我々は再びこうして地上に出ることが出来て、
また皆さんと会うことも出来て無上の喜びを感じている。」

老人たちが発見されたのは文化12年。浅間山の大噴火から33年後のことである。

老人たちの話が本当だとすれば、この二人は実に33年間もの間、地中で暮らしていたことになるのだ。
この話は、江戸時代の狂歌師・大田蜀山人(おおた・しょくさんじん)が書き残している事件である。

904 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:02:45.65 ID:9ReIQRqw0
すげえ・・
うんこはどうしてたんだ


905 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/06/11(木) 02:03:24.94 ID:Ot6SMxtWP
気になるよねうんこ

909 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:20:21.01 ID:wgn0sCGIO
おもしろいなあ
 
てか、ID:fMaiu3BW0 GJです、そしてありがとう


912 名前:ビッグフットとの結婚生活1[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:25:31.75 ID:fMaiu3BW0
PRAVDA英語版が「ビッグフットと生活していた少女の告白」という、にわかに信じがたい記事を掲載している。
これはセントピーターズバーグの精神科医ニコライ氏によって最近明らかにされたもので、
彼の担当していたある女性患者の診察記録を文章として書き直したものである。

ニコライ氏によれば、今回公開したストーリーは
Oksana Terletskaya(以下、オクサナ)という少女が実際に体験して医師たちに語った話で、その内容は嘘偽りのない事実であると明言している。
またこの少女の生死は現在のところ全くの不明で、
たとえ生存していても二度と人間と暮らすことはないだろうと確信しメディアへの公表に踏み切ったと話している。

それでは、以下そのニコライ氏の公開した文書。
(超長いのでどうでもいい描写は省きます)

その日、オクサナは乱暴な彼氏にケガをさせられ、森の中を不安に駆られて一人さまよい歩いていた。
しばらく歩いた後、彼女は帰る道が分からなくなってしまった。
(中略)

すぐ近くで誰かがムシャムシャと何かを食べている音を聞いた彼女は、急いで木の後ろに隠れた。
こっそり見てみると、そこにいたのは毛むくじゃらの、まるでオランウータンみたいな生き物だった。
恐ろしさのあまり悲鳴をあげ、彼女は気絶してしまった。

「気が付いたとき、私は洞穴みたいな場所に寝かされていたの。
近くで小川の流れる音が聞こえていて、天井に開いた隙間から光が差し込んでいたわ。
タング・・あっ、私はその毛むくじゃらの生き物の事をそう呼んでいたんだけど・・
そのタングは私の向かいに座っていて、まるで怒っているかのように歯を見せていたわ・・
でもね、後にそれは微笑んでいたって分かったの。」

913 名前:ビッグフットとの結婚生活2[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:29:18.95 ID:fMaiu3BW0
「"毛むくじゃら"は鼻を近づけて私が着ていた服の臭いをかぎ始めたの。
そしたら今度は、おたけびをあげて私の服を引き裂き始めたのよ・・恐怖で心臓が破裂しそうだったわ。
その後も鼻を近づけて臭いをかぎ続けていたけど、私の股間付近で鼻を止めたの。
"毛むくじゃら"はもう一度ほえると、私に覆い被さってきたの・・・」

次の日、目が覚めたオクサナは自分が囚われの身であること、そしてあの毛むくじゃらの奥さんになってしまったことを悟った。
タング(ビッグフット)が出て行くときは洞穴の出口を大きな石で塞いでいくので、少女にとってその石をどかして逃げ出すことは不可能だった。
タングは彼女のためにブルーベリー、ナッツ、きのこ、生肉を持って帰ってきた。
それでも毎晩のように繰り返される性交渉は、オクサナにとっては拷問だった。

洞穴の片隅には湧き水があり、その水はどこかへ流れ出ていっていた。
タングは少女が外へ出るのを厳しく拒絶していたが、少しずつ「美女と野獣」の関係が進展し始めた。
タングはオクサナが所持していたCDプレーヤーに強く興味を示していた。
持っていたCDはKINOというバンドのベスト版だけだったが、彼女がヘッドホンをして音楽を聴く格好を見せると、
タングはその真似をしてCDを聴き始めた。それどころか、特定の一曲をえらく気に入ったようだった。
やがてバッテリーが少なくなり、音楽が聴けなくなってくるとタングは怒り始めた。

「私はプレーヤーから電池を取り出して、これが無くなると音楽が聴けなくなるのとジェスチャーで説明したわ。
次の朝、タングは一本だけ電池を持って外へ出て行ったの。
その夜戻ってくると、手には電池パックが握られていたわ。」

タングが近くの町へ行き、小さな店に侵入して電池パックを奪ってきたのは明らかなことで、
このときオクサナは、自分がいる洞穴からそう遠くない場所に町があるということを悟った。

914 名前:ビッグフットとの結婚生活3[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:32:30.30 ID:fMaiu3BW0
ずっと洞窟に幽閉されていたオクサナには朝夕の変わり目、そして季節の移り変わりが全く分からなかった。
やがてタングが冬に備えて食料を蓄え始めると、外はもう秋なんだと窺い知ることができた。
彼女は「寒い」という感情を何とかジェスチャーで伝えようとした。
タングはまるで分かったかのように外へ出て行くと、その夜には冬用のジャケットとズボンを持って帰ってきた。
タングは思っている以上に知能が発達しているみたいだった。

同じ時期(10月初旬)に、
「トラクターを運転していたところ、怪物に襲われて着ているものを奪われた」と証言している男性が存在し、
彼女の話と完璧に一致していることが後々明らかとなった。
(中略)

春になって、やっとオクサナは逃げ出すことに成功する。

この時期、二人の間には強い信頼関係があったが、
それでもタングは朝日を見にオクサナを外へ連れ出したときも彼女の側を決して離れようとはしなかった。
ある日のこと、あたりに漂う空気に何か危険を察知したタングは偵察に向かうためか、
いつものように大きな石で入り口を塞いで出て行った。
ところが、オクサナは石にわずかな隙間が出来ているのを見つけた。
少女にはその石をどけて外へ出る作業は大変きついものだったが何とか脱出に成功し、止まることなく森の中を走り続けた。
森の中で人を発見した時、オクサナは初めて助かったと感じた。

915 名前:ビッグフットとの結婚生活4[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:36:06.53 ID:fMaiu3BW0
「ご両親が彼女を連れて私の病院へやってきたのです。
彼女は精神錯乱状態にあり、私が何を聞いても『ビッグフットと一年間結婚生活をおくっていたの』としか答えなかった。
どうしても家の雰囲気に慣れる事ができず、日中でも外へ出るのを怖がった。
それに暗闇を極度に恐れていた。さらに食事をとることすらできない状態でした。」
と、ニコライ医師は語る。

それでもオクサナは精神病院で少しずつ回復し始めた。
医師たちは「精神異常者の話した事」として、彼女が語ったことをカルテに書きとめた。
やがて自分の言うことを誰も信用していないと悟った彼女はひどく落胆し、
両親が見舞いに訪れても何の反応も示さず、食べることや飲むこともしなくなってしまった。

ところが突然、ある日を境に彼女は急速に回復し始めた。
食べたり、飲んだりすることを始めただけでなく、元気に喋るようになり、笑うこともできるようになった。
医師が「病気が治ってきているよ」と彼女に伝えたところ、「病気になったことなんて一度もないわ」と笑って答えた。
さらに彼女は「彼(ビッグフット)は私のいる場所を知っているわ。いずれ私を助けるためにやって来るのよ。」と話し始めた。

医者はこの時、病状が新しい段階へ進んだとみなし、彼女を隔離病室へ移した。
しかし11月中旬のある晩、オクサナは病棟から姿を消してしまった。
何者かがものすごい力で病院のレンガ壁を破壊し、鉄筋を引っ張りぬいて彼女を連れ去ってしまったのだ。
同じ病棟にいた目撃者たちは一様に、「毛むくじゃらの怪物が誘拐していった」と証言している。

その日は大量の雪が降り積もったため足跡が消え去り、彼女と怪物を追跡することはできなかった。


もうネタ切れ・・・

919 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:57:02.52 ID:kJMYy4zYO
ビッグフットの話で不覚にもフル勃起した

920 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 02:58:52.48 ID:Q+QWtjyFO
>>919
禿同

963 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 08:04:27.45 ID:nlQj204H0
ずっと火事の街ってどこだっけ

967 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 08:10:33.05 ID:6nk6icCV0
>>963
セントラリア


978 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/06/11(木) 08:44:27.59 ID:Z9KRgIhQO
面白かった
書いた人乙

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