1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:41:55.81 ID:u+WBnSG70
初めの50年…認めない。認める奴らをボロクソに叩く
次の50年…魔法の法則について研究しだす
更に50年…魔法も科学で説明できるとか言い出す



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:43:33.93 ID:gtF5Y2jp0
魔法を使える連中の中から、「魔法科学」とか「魔法学」とか「魔法律」とかを研究する連中が出てきて、
大学もそれにそってカリキュラムを組むだろうから、
あんまり今と変わらないような気がする

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:42:48.53 ID:0niwLOe4P
科学メインじゃないとあんまり文明発達しなさそう

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:43:59.53 ID:u+WBnSG70
>>2
使う奴が未熟なガキが多くて暴走するイメージあるよな

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:44:04.00 ID:FT4YDOj40
合計150年か。
気の長い話だなwww

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:46:57.32 ID:u+WBnSG70
>>6
巨大物体が浮いてるとか手から炎が出るとかスゲー派手なのならともかく
神の声が聞こえるとか占いとかだったら認めるより否定するだろ
俺だってそーする

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:44:02.72 ID:UrwJQOay0
攻撃魔法なら余裕で再現出来そう

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:45:42.95 ID:qAhM0ZbBO
化学者見習いだけど

魔法による現象が起きたら

まず再現性をとる
理由、仕組みを推察する
推察に基づく実験を行う
結果を考察し、更に推察に基づく実験を行う

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:46:26.49 ID:ZE80Z9UsO
童貞大勝利

95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:25:05.78 ID:MV2bmpvO0
俺はもう大賢者だぜ

11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:46:49.92 ID:NQlIasL60
無題

13: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) :2013/07/19(金) 23:47:03.07 ID:t5lMaFwx0
科学と魔法を融合して究極を目指す

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:48:34.78 ID:bVWrap700
研究解明して科学の一分野として取り込もうとするんじゃね?

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:49:42.73 ID:FK+osqdQ0
そもそも化学自体魔法みたいなもん

16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:48:36.62 ID:YnmCBJWB0
科学と魔法が対立するっていう風潮は禁書のせいなのか?

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:52:30.37 ID:0Lm8zGUv0
>>16
「中世に科学ではなく魔法が発達した世界」という設定の
フィクションは昔からある。

有名どころでは「ドラえもん のび太の魔界大冒険」だし、
厳密には設定が違うけど「鋼の錬金術師」も似たようなもん。

36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:56:58.10 ID:u+WBnSG70
>>28
中世(ハガレンは近代か)とかって「魔法ありそうじゃね?てかあるよね??」みたいな風潮だよね。
現代の「魔法?ねーよwww」な時代に発見されてもみんな受け入れなさそう。
でも受け入れられたら科学になりそう。

発見された時点で科学という意見多いな
ということは受け入れられた時点で魔法という名の物理現象になるからこの世に魔法は存在しないということか…。

46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:00:13.01 ID:zJdrozRi0
>>36
「発見された時点で科学」は間違い。
自然・人文・社会の別にかかわらず、科学は検証可能性が確立されてナンボ。

「守護霊の言葉が聞こえる」の類は、仮に真実であったとしても
再現性がなくて検証不可能だから、肯定否定以前の問題で
科学者の関心の対象にはならない。
「あっそ、よかったね勝手にやってろ」で済まされる。

57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:03:47.24 ID:EXAdOXBO0
>>46
なるほど。仮に魔法があっても気まぐれな精霊の悪戯とかは科学者にそもそも相手にされないわけか…

31: 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) :2013/07/19(金) 23:54:12.46 ID:eQZloKXH0
法則性とか再現性とかそういうの満たしてたら、それはすでに科学の領域
満たしてなかったらただのオカルト、実用性のかけらもないから科学者はガン無視

42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:59:08.33 ID:u+WBnSG70
>>31
一部の科学者は「一見無作為に見えるが奥には法則があるはず!」と執念でなんか見つけるかもな。

ところで「完全にランダムで何の法則もない」ことって証明できんの??

64: 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) :2013/07/20(土) 00:05:56.65 ID:0TLMveDk0
>>42
うーん、どうなんだろ?
統計的に「法則性がない」と判断できるラインとかはあるけど、証明は無理な希ガス、悪魔の証明なわけだし

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:55:02.94 ID:98lgkiXd0
よく出来た科学は魔法と区別がつかない云々

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:59:01.24 ID:C0gzImfw0
よく考えたら磁石も魔法みたいなもんじゃね?
手で触ってないのに空中に浮かぶ

49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:01:08.57 ID:EXAdOXBO0
>>41
磁石とかマジわけわかんねえよな
ホント謎だわ

66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:07:03.98 ID:UDYbPZ6y0
魔法というより超能力者とかはよくテレビ出てるじゃん?
今みたいに「どうせ何か種があるんだろう」ってスタンスでスルーされると思う

69: ◆Void00xMl6 :2013/07/20(土) 00:08:49.14 ID:SSAzjS8V0
法則性や再現性がなかったら魔法も使えないだろ。

83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:15:17.78 ID:EXAdOXBO0
再現性について挙げてる人も多いな。
それがないと科学者は見向きもしないと。

たしかに「常に望んだ時に手から炎を出せる」人を研究したがる人はごまんといるだろうけど
「たまたま1回だけ手から火が出たよ!!でももう出せないよ!!嘘じゃないよ!」って人を研究したがる人はあんまいないだろうな…

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:51:25.61 ID:0Lm8zGUv0
そもそも再現性がないものは、否定するしない以前に
科学の対象じゃないだろ。

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:09:54.29 ID:ko1lr64WO
>>24
地学というか地球科学は再現性がとれそうにないんだが

そこら辺ってどう折り合いをつけてるんだろう?

81: 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) :2013/07/20(土) 00:14:29.59 ID:0TLMveDk0
>>71
目の前の岩石とかから仮説を立てて、その仮説と同じ流れをたどってる場所が地球の他の地点にあれば再現性があるってことにならないかな?

84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:16:19.66 ID:zJdrozRi0
>>81
なると思う。矛盾する発見がされたら、理論を修正すればいいわけだし。

科学的真理っていうのは、どこまでいっても
「検証可能性を満たしたうえで、矛盾が発見されていない仮説」だから。

94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:24:35.45 ID:ko1lr64WO
>>84
なるほどね

実験による再現が難しい学問は進歩が遅そうで大変だな…

96: 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) :2013/07/20(土) 00:26:17.35 ID:0TLMveDk0
>>94
実際素粒子物理学とか宇宙論とかって結構理論が先行してて実験による証明が全然追いついてない

100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:28:17.29 ID:ko1lr64WO
>>96
物理学は実験装置を組めるかどうかが勝負
って話は聞いたことある

101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:28:18.53 ID:zJdrozRi0
>>94
俺自身の専攻は社会学で、社会現象の大半は同一条件での実験ができないからな。
自然科学と同じ基準で検証可能性を扱おうとすると何も研究できないから、
研究対象の事例を事細かに記述することで、後進の研究者が異同(同じ部分、異なる部分)を
きちんとチェックできるようにすれば良いだろう、という手続きをよく使う。

118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:38:38.58 ID:EXAdOXBO0
>>101
完全に同じ条件を作りだし「予想通りになったよ!」は諦める代わりに、
ちょっと違う条件で「前とちょっと違う条件だと前回とこういう違いが出たよ!」とするわけか。
頑張ってください。

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:12:33.59 ID:rPaDsecM0
どこまでを原理と認められるかどうかの話だよね
魔法も科学も名前だけの違いなんじゃないかと思うわ
錬金術が科学だったみたいに

90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:22:23.67 ID:EXAdOXBO0
>>76
同じか。
呼び名がかわるだけか。
魔法とかいてカガクとルビがついてもいいかもな。

97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:26:56.97 ID:uN+d4zMF0
重水の電気分解で核融合するのは科学です。

案外柔軟なもんよ

106: 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:15) :2013/07/20(土) 00:30:10.61 ID:0TLMveDk0
>>97
全然再現性取れてないから似非科学言われんじゃなかったか?まぁロマンはあるな〜とは思うが

112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:34:52.86 ID:uN+d4zMF0
>>106
うん。
ところでユタが発表した当初は、無数の学者が奇跡を信じる気になった。方々で電気分解始めた。
だから科学者ったって石頭だけじゃないのよって事。

まあ、幸いにもそいつらの実験結果が白黒つけたんだけどな。
奇跡なんて無いって。

102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:29:22.05 ID:EXAdOXBO0
俺の想像してたシチュエーションは、
例えば東京タワーがいきなり月まで飛んで行ったとか
直径数百mのバカでかい野球ボールが街中で浮いてたりとか
そういう無茶苦茶すぎて科学で証明しようとも思えないぐらいの事態に遭遇したら
人類全体のレベルで科学を学んで世界の真理を見極めようという気概が失われ
根幹物理の分野で科学が衰退するんじゃないかと思った。
(実用面は除く)

111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:34:39.10 ID:zJdrozRi0
>>102
修正を迫られる理論が多すぎて大混乱にはなるだろうけど、
学術の世界なんて新説珍説の類が大好きな好奇心持った連中の集まりだから
喜び勇んで研究始めるぞ。

123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:46:30.99 ID:EXAdOXBO0
>>111
新しい説が出た時つぶしにかかるのは既得権益者や権威のある人が多いから
魔法なんて絶対ないという派閥(そもそもないのが当たり前だからないんだが)がない以上
案外すんなりと浸透するかもしれん。
単に頭の固い人はいるだろうけど。

127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:49:06.21 ID:0Syvg9mt0
>>123
むしろ実績を残そうとどんどん研究していくはず
うまく行けばノーベル賞だって夢じゃないしな

128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:49:25.78 ID:zJdrozRi0
>>123
「頭の固い学者が〜」なんて、多分フィクションの世界の話だと思う。
基本的に、これって既に科学的に否定されてる説に固執してる奴のセリフだよ。

135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:53:27.95 ID:6nh1vFokO
>>128
何故受け入れられないかを認められず、自分の理論の不備のせいじゃなく
何か強大な力が潰そうとしてるからに摩り替えて自分を慰めるってやつか

141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:57:01.39 ID:EXAdOXBO0
>>135
レポート受理されない時そういう思考に陥ったことあった(´・ω・`)
俺は小さい人間だ…

108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:31:11.30 ID:JpoWphvK0
魔法が超能力的なものだとしても
魔法科学ができるよバーロー
魔力とか数値にしようとするんだぜ科学は

120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:42:19.81 ID:EXAdOXBO0
>>108
魔法の結果や条件に計測可能な数値などが計れない感覚(色のイメージとか)が大きなファクターだったら
魔法は理系じゃなくて文系の学問になるかもしれませんね!
(夢を解析する研究とかあるし脳波を計るぐらいはしそうですが)

156:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 01:51:11.20 ID:JpoWphvK0
>>120
亀だけど、色は測れるんだが。輝度計さんバカにすんなよ
あと感覚も一応アンケートで測ってる

121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:45:42.89 ID:uN+d4zMF0
>>120
どんな魔法使いでも懐疑的な人間の近くでは、
発揮できないんだよ

132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:52:07.57 ID:EXAdOXBO0
>>121
生粋のオカルトマニアしか研究できねえwww
そして出版されるうさんくさい論文でイメージ悪化というスパイラルw

137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:54:34.83 ID:H0aOLIMI0
10年で戦争が起きる

143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:57:40.70 ID:sas8chMTO
「プラズマです」

145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 01:00:32.00 ID:uN+d4zMF0
>>143
センセ、オカルトバスター気取んのはいいけど程々にしてください。

149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 01:04:05.88 ID:uN+d4zMF0
魔法と超能力と奇跡の区別がつかなくなってきた

150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 01:04:57.60 ID:zJdrozRi0
>>149
もともと科学的に定義できない単語なんだから、
科学哲学(科学的とはどういうことか)スレになりつつあるここで
区別もへったくれもないのは正常。

155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 01:41:47.61 ID:EXAdOXBO0
魔法を再現できる人間が過去現在未来に1人しかいなかったら

それは再現性があるといえるのか?いえないのか?

159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 01:59:13.56 ID:MwwfDwpf0
>>155
その人自身が何回も再現できるなら問題ないんじゃない

164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:17:05.72 ID:1W8WeKbf0
マジレスすると
魔法を今の技術じゃ到底再現できないものを難なく達成するものとすると、
魔法はよく観察され、データとして分析される
これは惑星の動きの観察・データからケプラーの法則が導き出されたような、
近代科学発展のプロセスとアリストテレス来の科学観と同じ
魔法は科学になる

171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:33:59.82 ID:UABVakhYO
そもそも魔法自体作品によってノリだったり体系的だったりだもんなぁ

175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:37:37.85 ID:EXAdOXBO0
>>171
そうそれ
現実世界にギャグ漫画みてーな魔法が存在してこそ真の魔法(科学と違う真理へのアプローチという意味ではない)の概念になると思う
存在しないけど

172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:35:35.44 ID:0TLMveDk0
ノリで主人公だけ使えるみたいのは魔法だろうけど、体系だててあって誰でも修行すればみたいのは科学に近いような

144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:59:03.13 ID:pM3IKxYC0
円環少女ってラノベだと異世界人の使う魔法は地球人に観測されると消えてしまうから
証明されないし一般人は存在を知らない設定だったな

176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:38:18.55 ID:ndeGTwbM0
ドラッグオンドラグーンみたいになるだろ
無から有を生み出す技術
そのおかげで様々な分野にブレイクスルーが発生し科学技術が発展
魔法の原理も解明される

180:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:43:53.76 ID:AwTIs1S70
そもそも錬金術師が科学者の走りじゃん

シンギュラリティを突破すれば
人類が不老不死を獲得したり
原子操作で金を作れるようになるだろうよ

やったなご先祖様

183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:45:54.99 ID:+ycyOhZh0
>>180
そもそも金を人工的に作る。みたいなのは現実でももう出来ますし
作れる金(きん)よりも使う金(かね)のほうが多いけど

184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:46:58.94 ID:AwTIs1S70
>>183
あれ、もうできてんの?
おいちゃんが小学生の頃は不可能って習ったんだけど
随分進歩したのね

187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:53:16.68 ID:+ycyOhZh0
>>184
1,原子核崩壊で無理やり作る方法。確かこれ日本のどっかの研究所みたいなところですらやってたはず。ソース見当たらん
2,核融合の副産物。以下wiki引用
>1972年ロシアにある実験用原子炉の定期点検で炉の偏向シールドの内張りの鉛が金に変化していると発見、発表。
>1980年、グレン・シーボーグ教授が原子物理学の手法を用いてカルフォルニア大学で再現実験を行ない、
>試料から一定の中性子と陽子を取り除く事で数千の鉛の原子とビスマスを金へと変化させる事に成功。
>但し人工金の製造は膨大な予算と設備が必要になるため金鉱採掘より数千倍のコストがかかる。

まあどっちにしろ金を目的にするとコスパ悪すぎ

191:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:59:12.23 ID:AwTIs1S70
>>187
これで錬金術師も報われたな

189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 02:53:58.85 ID:AwTIs1S70
最近じゃ、脳を取られたプラナリアが、記憶ごと自己再生するとか意味の分からんことやってるし
科学がファンタジーの世界に片足突っ込みつつあるな

133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/20(土) 00:52:43.40 ID:hr69WgVx0
この世には不思議なことなど何もないっていう名言があってだな

魔法科高校の優等生





おすすめ



元スレ : http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1374244915/